11김동원

[레벨:1] 11김동원, 2012-03-20 00:37:53

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1.氏姓制度(しせいせいど):氏(うじ)の組織(そしき)を基礎に、それを姓によって系列(けいれつ)づけた大和朝廷(やまとちょうてい)の支配制度(しせいせいど)。

2.大和(やまと):日本の異名(いみょう)。大倭(やまと)・大日本(おおやまと)という雅称(がしょう)も指す(さす)。元々(もともと)は「倭」と書いたが、元明天皇(がんめいてんのう)の御代(みよ)に「倭」と通じる和の字に「大」を付けて「大和」と書くよう定(さだ)められた。

3.聖徳太子(しょうとくたいし) : 飛鳥(あすか)時代の皇族(こうぞく)。政治家。天皇を中心とした中央集権(しゅうけん)国家体制(たいせい)の確立(かくりつ)を図(はか)った。

4.憲法17条(けんぽうだい17じょう) : 何人も、公務員の不法行為(ふほうこうい)により、損害(そんがい)を受けたときは、法律の定めるところにより、国は公共団体(こうきょうだんたい)に、その賠償(ばいしょう)を求(もと)めることができる。

5.古事記(こじき):その序(じょ)によれば712年(和銅5年)太朝臣安萬侶(おほのあそみやすまろ、太安万侶(おおのやすまろ))によって献上(けんじょう)された、現代確認できる日本最古の歴史書である。原本(げんぼん)は存在していないが、後世(こうせい)の写本(しゃほん)の古事記の序文に書かれたことによって、年代(ねんだい)が確認されている。

6.日本書紀(にほんしょき): 奈良(なら)時代に成立(せいりつ)した日本の歴史書である。日本における伝存(でんそん)最古の正史(せいし)で、六国史(りっこくし)の第一にあたる。神代(じんだい)から持統(じとう)天皇の時代までを扱(あつか)う。漢文・編年体(へんねんたい)をとる。全30巻、系図(けいず)1巻。系図は失(うしな)われた。

7.万葉集(まんようしゅう) : 7世紀(せいき)後半(こうはん)から8世紀後半ころにかけて編(あ)まれた日本に現存する最古の和歌集(わかしゅう)である。日本文学における第一級の史料(しりょう)であることは勿論(もちろん)だが、方言(ほうげん)による歌もいくつか収録(しゅうろく)されており、さらにそのなかには詠み人の出身地(しゅっしんち)も記録されていることから、方言学の資料としても非常に重要な史料である。

8.平氏(へいし) : 「平」を氏・本姓(ほんせい)とする氏族(しぞく)。姓(カバネ)は朝臣(あそみ)。家紋(かもん)は揚羽蝶(あげはちょう)、鱗など。日本において皇族が臣下(しんか)に下(くだ)る(臣籍降下(しんせきこうか))際に名乗(なの)る氏の一つで、一般に有名な桓武平氏(かんむへいし)を含め4つの流派(りゅうは)がある。

9.源氏(げんじ) : 「源」を氏・本姓とする氏族。姓は朝臣。日本において皇族が臣下に下る(臣籍降下)際に名乗る氏の一つで、一般に有名な清和源氏(せいわげんじ)のほかにも多数(たすう)の流派がある。

10.幕府(ばくふ) : 武家(ぶけ)政治の政庁(せいちょう)や武家政権そのものを指す。通常(つうじょう)、政庁は最高司令官(しれいかん)である征夷大将軍(せいいたいしょうぐん)の居館(きょかん)・居城(きょじょう)に置かれていた。中世(ちゅうせい)及(およ)び近世における日本の軍事(ぐんじ)政権。

11.源頼朝(みなもとのよりとも):鎌倉(かまくら)幕府初代(しょだい)将軍(しょうぐん)。義朝の三男(さんなん)。平治の乱(らん)後、伊豆(いず)に流されたが、以仁王(もちひとおう)の平氏討伐(とうばつ)の令旨(りょうじ)を受けて挙兵(きょへい)。

12.将軍(しょうぐん): 比較的(ひかくてき)大きな軍隊(ぐんたい)の指揮官(じきかん)に与えられる官職(かんしょく)および称号(しょうごう)の一つ、また軍閥(ぐんばつ)の指導者(しどうしゃ)の地位でもある。古来(こらい)より東洋(とうよう)における軍隊の指揮官の役職(やくしょく)名の一つであった。外交(がいこう)上または軍隊内の敬称(けいしょう)としては閣下(かっか)が用(もち)いられる。

13.公家(くげ):日本において朝廷(ちょうてい)に仕(つか)える貴族・上級(じょうきゅう)官人(かんにん)の総称(そうしょう)。主に三位以上の位階(いかい)を世襲(せしゅう)する家。

14.武家(ぶけ):日本における軍事を主務(しゅむ)とし貴族階級の官職を持った家系(かけい)・家柄(いえがら)の総称。江戸時代には武家官位を持つ家系をいう。現代では武士(ぶし)一般を指すこともある。

15.北山文化(きたやまぶんか): 室町(むろまち)時代初期(しょき)の文化。東山文化(ひがしやまぶんか)に対して使われる言葉である。ただし、今日の歴史学では東山文化と合わせて「室町文化」と呼ぶのが一般的だという。

16.東山文化(ひがしやまぶんか):室町時代中期の文化を指す用語(ようご)。八代将軍足利義政(あしかがよしまさ)(1436年-1490年)が築(きず)いた京都の東山山荘を中心に、武家、公家、禅僧(ぜんそう)らの文化が融合(ゆうごう)して生まれたとされる。

17.大名(だいみょう):大名主(だいみょうしゅ)より転じた語。大(おお)いに名(めい)の轟(とどろ)く者のことを指す。もともと地方で勢力(せいりょく)をふるう者のことを言った。そのうち、武家社会において、多くの所領(しょりょう)や部下を所有する武士を意味する語となった。

18.南蛮文化(なんばんぶんか):室町末期(まっき)から江戸初期にかけて、ポルトガル・スペインなどの宣教師(せんきょうし)・貿易商(ぼうえきしょう)により伝(つた)えられた西洋(せいよう)文化。医学・天文学(てんもんがく)や芸術のほか、鉄砲(てっぽう)製造(せいぞう)などの色んな技術(ぎじゅつ)が伝えられた。

19.関ヶ原の戦い(せきがはらのたたかい):安土桃山(あづちももやま)時代の慶長(けいちょう)5年9月15日に、美濃国(みのこく)不破郡(ふわぐん)関ヶ原を主戦場(せんじょう)として行(おこな)われた野戦(やせん)。関ヶ原における決戦(けっせん)を中心に、日本全国で戦闘(せんとう)が行われた。徳川家康(とくがわいえやす)の覇権(はけん)を決定(けってい)付けた戦(たたか)いである。

20.町人(ちょうにん、まちにん):江戸時代に都市(とし)に居住(きょじゅう)していた職人(しょくにん)、商人(しょうにん)。

21.寺子屋(てらこや): 江戸時代、庶民の子弟(してい)に読書算(どくしょさん)や実務(じつむ)上の知識・技能を教育した民間(みんかん)教育施設である。

22.教育勅語(きょういくちょくご): 教育ニ関スル勅語(きょういくにかんするちょくご)。明治維新(いしん)以後の大日本帝国(だいにっぽんていこく)で、政府(せいふ)の教育方針(ほうしん)を明記(めいき)した勅語である。

23.キノコ雲(キノコぐも):大気(たいき)中での熱(ねつ)エネルギーの急激(きゅうげき)な解放にともなう上昇気流(じょうしょうきりゅう)によって生(しょう)じる積乱雲(せきらんうん)の一種。

24.脱亜入欧(だつあにゅうおう): 「後進(こうしん)世界であるアジアを脱(だっ)し、ヨーロッパ列強(れっきょう)の一員(いちいん)となる」ことを目的とした、日本におけるスローガンや思想(しそう)である。

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2012-04-10 00:26:31

지역학 과제 7주 차

201100370

김동원

1.上皇(じょうこう):天皇(てんのう)が地位(ちい)を退(ど)いてからの尊称(そんしょう)。=太上(だじょう)天皇。

2.総領(そうりょう):総領(そうり・惣領)とは、律令制が完成する前の7世紀後半に諸国に置かれていた地方官のこと。ただし、『日本書紀』・『続日本紀』に記された名称は統一されておらず、惣領(惣領(そうりょう・総領)とは、跡取り、家督相続予定者のこと。)・総令など複数の表現がある。

3.子: 武家社会で、主家(しゅ-か)に従属(じゅうぞく)する一族(いちぞく)および従者(じゅう-しゃ)

4.家人(けにん): 家に仕(つか)えている人。また、貴人の家に出入りする人。=家(いえ)の子(こ)

.平氏(かんむへいし): 桓武天皇(かんむてんのう)の子孫(しそん)で、平(たいら)の姓(せい)を賜(たまわ)った家系(かけい)

6.清和源氏(せいわげんじ): 清和天皇の子孫で源(みなもと)姓を賜った氏(うじ)。

5皇の皇子(おうじ)の孫(まご)、経基王の一流(いちりゅう)が栄えて諸国(しょこく)に分かれ、地方に土着(どちゃく)して武士団(ぶしだん)の棟梁(とうりょう)となり、勢力(せいりょく)をのばした。頼義・義家のとき関東武士と結(むす)んで地盤(じばん)を築(きず)き、頼朝は鎌倉幕府を開いた。

7.御成敗式目(ごせいばいしきもく):鎌倉時代に制定された武士政権のための法令(式目)のことである。貞永(じょうえい)元年8月10日(1232年8月27日:『吾妻鏡』)に制定されたため、貞永式目(じょうえいしきもく)ともいう。ただし、貞永式目という名称は後世になって付けられた呼称であり、御成敗式目と称する方が正式である。また、関東御成敗式目、関東武家式目などの異称もある。

8.葉隠(はがくれ):江戸中期(ちゅうき)の武士(ぶし)の修養書(しゅうようしょ)。11巻。正しくは「葉隠聞書(はがくれききがき)」。鍋島藩士山本常朝(やまもとつねとも)の談話を田代陳基(たしろつらもと)が筆録。享保元年(1716)成立。

9.奉還(はんせきほうかん):1869年7月25日(明治2年6月17日)に、日本の明治政府により行われた中央集権化事業の1つである[1]。諸大名から天皇への領地(版図)と領民(戸籍こせき)の返還。 発案は姫路藩主酒井忠邦である。

10.廃藩置県(はいはん‐ちけん):明治4年(1871)明治政府が中央集権化をするために、全国261の藩(はん)を廃(はい)して地方(ちほう)行政(ぎょうせい)を 府県(ふけん)で統一したこと。全国3府302県がまず置かれ、同年末までに3府72県となった。

11.華族(かぞく):公・侯・伯・子・男の爵位(しゃくい)を有(ゆう)する者。明治2年(1869)旧公卿・諸侯の身分呼称として定められたが、明治17年(1884)の華族令で五等爵を制定、国家に功労ある者もこれに加えられ、種々の特権を伴う世襲の社会的身分となった。日本国憲法施行により廃止

12.士族(しぞく):明治維新以降、江戸時代の旧武士階級や公家(くげ)などの支配階層のうち、原則として録を貰い、華族とされなかった者に与えられた身分階級の族称である。士族階級に属する者には、『壬申戸籍』(じんしんこせき)に「士族」と身分表示が記され、第二次世界大戦後1947年(昭和22年)の民法改正による家制度廃止まで戸籍に記載された。

13.和魂洋才(わこん‐ようさい):日本古来の精神を大切にしつつ西洋の技術を受け入れ、両者を調和させ発展させていくという意味の言葉である。これに対して、西洋の技術を受け入れるにはやはり西洋の考え方を基盤とする必要がある、という意味の洋魂洋才(ようこんようさい)という言葉もある。古くから使われていた和魂漢才(わこんかんさい)をもとに作られた用語。

14.忠臣蔵(ちゅうしんぐら):浄瑠璃(じょうるい)・歌舞伎(かぶき)・講談(こうだん)などの一系統(いちけいとう)で、赤穂義士(あこうぎし)のあだ討(う)ちを主題(しゅだい)としたもの。

15.刀狩:刀狩(かたながり、刀狩り)は、百姓身分の者の帯刀(たいとう)権を剥奪する兵農分離政策。特に安土桃山(あづちももやまじだい)時代の1588年8月29日(天正16年7月8日)に豊臣秀吉が刀狩令(同時に海上賊船禁止令)を出して大規模に推進した政策を指す。一般的には百姓身分の者の武器所有を禁止し、それらを没収して農村の武装解除を図った政策として知られているが、実際には刀以外の武器所有は禁じられていない。なお、刀狩を最初に行なったのは柴田勝家である。また、これに先立った1585年(天正13年)6月に秀吉が高野山の僧侶(そうりょ)に対して武装放棄を確約させており、これを刀狩の最初とする見方もある。

[레벨:1] 11김동원

2012-04-24 02:48:53

지역학 용어 정리 9주차

201100370 김동원

 

 

1.グルメブーム : (うまいものを食べること)が急にな人気を持つこと。

 

2.十二単(じゅうにひとえ):の中世・近世における。単(ひとえ)の上に数多くの袿(うちき)を重ねて着たことからいう。

 

3.束帯(そくたい):律令制でめられた男子の朝服(ちょうふく)。の服だが、平安時代、天皇以下のした。

 

4.袴(はかま):で、着物を着た上からつけて、から下をやかな。ひもでめる。

 

5.長着(ながぎ):までの長さの和服。一般に着物といっているもの。

 

6.浴衣(ゆかた):の単(ひとえ)の着物。夏のふだん着として、また、がりに着用する。

 

7.七五三(しちごさん):男子は3歳と5歳、女子は3歳と7歳にあたる年の11月15日に行われる、子供の成長を。晴れ着を着せ、などにする。七五三の祝い。

 

8.琉球王国(りゅうきゅうおうこく):沖縄のこと。中国側からの

 

9.会席料理(かいせきりょうり):江戸時代以降に発達した向きの料理。料理とが変化・発達したもので、現在では日本料理のとなっている。

 

10.懐石料理(かいせきりょうり):茶のの席で、茶をすすめる前に出す簡単な手料理。

 

11.精進料理(しょうじんりょうり):いず、・野菜などを主とする料理。めるの考え方に由来。

 

12.炬燵(こたつ):をやぐらでおおい、その上に布団を掛けてをとるもの。

 

13.一戸建て(いっこだて):でなく、1で1戸の。戸建て。

 

14.3SLDK : 3部屋、1広い、1がある 家

[레벨:1] 11김동원

2012-04-30 19:08:45

지역학 용어정리 10주차

201100370 김동원

 

 

1.頭屋(とうや)神社 においてわれる神事などの行事執行して、中心的役割たすもしくは

 

2.注連(しめなわ)神道における神祭具で、象形紙垂(しで)をつけたをさす。

 

3.御幣(ごへい)神道祭祀いられる幣帛一種で、2紙垂または幣串んだものである

 

4.紙垂(しで)注連玉串祓串御幣などにつけてらす、特殊をしてったである。

 

5.神職(しんしょく)神道神社において奉仕祭儀社務ことである。

 

6.(みそぎ

a)神道で自分自身の身に穢れのある時や重大な神事などにう前、又は最中に、自分自身の身を氷水、で洗いめること。

b)禊祓(みそぎはらえ)の略。俳句短歌などでは、夏の季語に用いられる。

 

7.(はらえ/はらい)神道上においてした天津罪国津罪などの災厄などの心身からくための神事呪術のこと。

 

8.神職(しんしょく)神道神社において奉仕祭儀社務ことである。

 

9.御旅所(おたびしょ)神社神幸祭)において一般には神体せた神輿)が巡幸途中休憩または宿泊場所いは神幸目的地をさす

 

10.神幸祭(しんこうさい)行幸われる神社

 

 

11.(かぐら)神道神事において奉納するためにされる歌舞神社などでることができ、まれに寺院うところもある。

 

12.祝詞(のりと)神道においてえ、崇敬する内容奏上しもって加護利益んとする文章

 

13.(なおらい)神社ける神事最後に、神事参加したもの一同神酒神饌する行事飲共食儀礼)である

[레벨:1] 11김동원

2012-05-13 15:50:54

지역학 12주차 과제

201100370 김동원

 

1.人間居住する固定式あるいは移動式建物のこと。

2.万世一系(ばんせいいっけい):永久つの系統くこと。

3.新中間層(しんちゅうかんそう):賃金労働者のうち、現業従事せず事務ビス・販売関係業務従事するす。

4.DINKSディンクス):きで子供意識的らない、たない夫婦、またその生活のこと。

5.少子社(しょうししゃかい):出生率なくなって、子供

6.さんさん(きんさんぎんさん):録的寿話題となった双子姉妹、‘成田きん’、‘蟹江 ぎん’100ぎても姿国民的アイドルとしてわれた。

7.齢化社会(こうれいかしゃかい):65歳以上老年人口総人口の7%以上になる

8.(こうれいしゃかい):65歳以上老年人口総人口14以上になる

9.超高超高齢社会):65歳以上老年人口総人口の7%以上齢化14以上20以上超高である。

10.革新自治体(かくしんじちたい):日本共産党会民主党など、革新勢力首長となった地方自治体す。

11.エンゼルプラン:子女支援をための総合

12.ホむヘルパ老若などの面倒るために派遣される奉仕員

13.老人ホーム:高年保護する施設こと。

 

 

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