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12 김태은

[레벨:1] 12김태은, 2012-03-05 19:42:49

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2012/03/12

日本文化研究プロジェクトⅡ

報告者:金兌恩

 

 

 

キーワードと日本人論(2)

 

 

 

1.親分と子分

 

(1)ある特定の社会集団の中で庇護者が従属者との間に結ぶ支配‧被支配関係のことで、親子関係を議した主従関係におけることである。

 

: 中根千枝の『タテ社会の人間関係単一社会の理論』よると、日本はタテ社会で、特に家族の中に父が一番上で子供より上に位置している。またその父親は一番力が強くて子供は父親に忠誠する。だが、西洋の場合、日本の父のように力が強くない。また親分はLeaderという言葉で翻訳するときもよくあるが、Leaderの下の人たちは日本のように忠誠しない。

 

(2)昔の主君と武士の関係から来た言葉。

 

: 武士はただ一人の主君に対して忠誠を尽くしてその武士の家族もずっとその主君に仕える。だが、西洋はいつでも領主を変えるし、何人に仕えてもいい。

 

→ 従って、親分と子分の間には、西洋よりもっと強い絆で縛られている。また、親分と子分には日本の文化<タテ社会>を表す表現で、日本の特徴が見える言葉だと思う。

 

 

2.村八分

 

-村の掟にそもく人を村の中にいるほかの人たちが話し合っていじめること。ここで八部ということに注目する必要がある。十の中で八部はいじめるが、二つ(葬式と火災)だけではいじめない。

 

:葬式と火災は農村の人として一番悲しいことで、この二つにとってはいじめない。これは日本人の

人情といえると思う。→ 日本人は集団の中でも感情について重視していることを見える。

 

:集団が個人をいじめる。また、いじめるのが嫌いな人としても自分がいじめられるかもしれないから集団に頼って一緒にいじめる。→ 村八分には 日本の集団主義や全体主義が見える。

 

受動的な消極性と他人依存的な甘えが現れている日本だけの集団主義が見えると思う。

 

 

3.恩義理

 

-恩は親や師匠などからもらう情や借り。義理はそれに対して必ず返べき義務。または、恩と義理は特別な関係にある人たちの中である性向や義務。

 

:‘人情と義理’にある義理と比較してみたら、‘人情と義理’とは違う。特別関係というのは契約的な性格がある。えば主君武士関係主君武士げる感情、武士がそれにして主君忠誠義理と言える。

 

→だから、恩と義理は韓国と違って日本だけの特徴があるキーワードと思う。

 

 

4.年功序列

 

-勤続年数や年齢が増やすに従って役職や賃金が上がること。またそのような人事制度。終身雇用とセットで日本における雇用形態の特徴とされる。日本に年功序列が企業でとっている仕組みになったのは、1)手作り(ex.織物)にとって職人がほしい。2)経済成長期にしことに慣れている人がほしい。→それで、長い期間働いた人は能力があってもっと金をあげる。

 

:年数によって地位や賃金が変わる→日本の階級社会や地位を強調する。または、集団の中で個人の役割強化する。

 

:一生保障は職場についての所属感が増える。→場による日本社会の概念がある。

 

長点:企業に忠誠、企業の和合。→日本重視する人間の道理。

短所:意欲低下、能率低下

 

 

5.稟議

 

-日本の意思決定過程の一つで、下から上に意見が書かれている書類を回しながら、意見を検討することである。稟議書という書面提案や事業企画書などの書類を事務室の中で職員から始めて検討して上部に上げることである。

 

:意見を決めることに対して人の意見を大事にする。対立を下げて和合を追求する。→日本の特徴になる個人感情重視が見える。

 

 

6.根回し

 

-意思決定をする前、関係者たちと妥協をして意見を調節する日本だけの文化である。会議前、ある程度まで同意を求めて会議では意見対立や感情対立を防ぐためにすることである。特に日本政治でよくでる日本政治だけの特徴えある。→人間関係重視。

 

:アメリカと比較するとアメリカでは民主主義によって会議では自分の意見や感情を自由に表現してもし意見が対立したら多数決で決める。→日本は多数決より満場一致を追求する。→集団の和合を重視。

 

 

 

 

参考文献

中根千枝『タテ社会の人間関係単一社会の理論』講談社現代新書,1967

마틴J.개논, 최윤희 , 세계문화이해, 커뮤니케이션북스, 2002.

 

 

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日本文化研究_キーワード1

 

1.諦め

-欲しいものや大切なものが手にいらないときに怒りを使って我慢しようすること。

例)母がいつも父に洗濯物は洗濯機に入れなさいって言っても、父はいつもそうしない時、母は自分が我慢しながら父を諦める。

 

2.恥

-何かに比較の基準に基づく劣位の感情である。比較されるものは人の属性、もしくはふるまいである。社会集団の 比較基準から離れたら回りの人たちにもらう軽視によって発生すること。

例)自分の子供が地下鉄や公共機関でわがままな行動する時、親は恥を感じる。

 

3.甘え

-乳児の精神がある程度発生して、母親が自分とは別の存在であると知覚した後に、その母親を求めていることを指して言う言葉。つまり、相手が自分に対してよく優しくしてくれないかなっていう期待を持って大人になっても独立にならないこと。

例)自分より上の人がお酒を奢ったり、家に招待市たるする時、「お言葉に甘えて」といいながらその招待に応じる。

 

4.義理と人情

-義理:人として守るべき正しい道。誰かと関係性を持つことで、もらった感謝に繰り貸すべきな責任や義務感。

例)女の子が自分が知り合いの男に義理チョコをあげる。

 

-人情:顔知りかどうかは関係ではなく、人に対する深い優しさや愛情。

例)災害があった時、自分が知らない人でもかわいいそうに感じて手伝ってくれること。

 

5.大勢順応

-自分の価値観によって働かなく、周りの人たちがしたらその回りに流されてすること。集団主義。

例)自分は食べたくないけど、周りの人と一緒に食べる。

 

6.曖昧

-どちらか一方に決めることが出来ない状態を曖昧という。

例)韓国人は挨拶として「ご飯食べた?」ってよく言うけど、日本人としてはなぜそれを聞くか、一緒に食べろうって言うことかはっきり分からない。

 

7.模倣

-他のものや人をまねすること。似せること。

例)子供が言語を習うため、母親の言葉をとって同じに言う。

 

 

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初めまして。私は金 兌恩(キムテウン )と申します。

 

研究テーマ 

私は韓日歴史認識問題について興味があります。歴史認識問題の中で、特に韓日歴史共同研究委員会ということを研究したいと思っています。その中で研究委員会の活動として社会にどんな影響を与えたのか、それについての歴史教科書は変化したのか、両国民の歴史認識は変化したのか、これからはどうしたら言いかとかについて研究したいんです。

でもまたもっと具体的なことは決めていません。

もしテーマが変わったら歴史以外に日本の女性や高齢社会についての政策も一度考えてみたいんです。

 

卒業後

大学院を卒業したらまた進学して勉強や研究をしたいんですが、研究員として企業の研究所や韓日財団に入って働きたいんです。また、出版活動もしながら韓日歴史認識の問題を改善するように努力したいんです。

 

 

 

 

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