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[레벨:7] 81박용구, 2017-03-17 12:24:13

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발표 준비 잘 하고 나머지 학생들은 활발한 문제제기와 토론을 이끌어 주세요.

5 댓글

[레벨:0] 12김민원

2018-06-05 18:42:49

問題提起

 戦争のため、'菊と刀‘が書かれた内容があります。最近は、日本に関して戦争が全然ありません。60年が流れましたから、以前の日本人と現代の日本人の違い点についての研究も今までは必要だと思います。それでは、今はどんなことを目的して研究すればいいですか。単純に日本人を把握する目的ではなく、他の基準点は何がありますか。

要約

戦時政策報告書としての'菊と刀‘

1. '菊と刀'の反文化相対主義的性格

 文化相主義と反文化相主義

文化ごとに自の値体系があるので、一つの文化の人が言う言葉と行動の意味を理解するためには、該文化の全般的な意味体系にする理解が不可欠だという指摘

値相主義は値体系は文化によって違うので、どんな行や事故の優劣や是非は、その行主体がした文化体系の基準に基づいて判されなければならないという立場

2. '菊と刀'の政治的含意

2-1'菊と刀'の隠喩

1)     """"のパラドックス

さやに入っている"刀身"を指す"()"に喩えて人間の身体や刃物を同一視している。 錆によって使用できなくなった刀によって命まで失う恐れがある。 したがって刀を研磨する責任があるように凡そ人間も自分の行為に対して責任を果たさなければならない。 ここでの刀という導入部で紹介された単に攻撃の象徴ではなく、自分の行為に責任を負う"人間(新身)"と、そうでないて苦しんでいる"人間(さびた刀)"に対するパラドックスとして描かれているのだ。

2) 外部の反に敏感な日本人は特に、他人に嘲笑、非難、無視される場合、値を感じるようになり、その値は日本人の行動に力な制力として作用し、究極の場合には死につながったりしているという

3) 結局、米が望む民主化への協力的な化が可能なのは、日本文化のパタンとしての値の文化が"菊と刀"の背後で作動しているためだ。 ただし、相手の視線に合わせて自分を化させる値の文化が肯定的に作用するためには、彼らを侮辱しないで、中傷してはならないと次のように提言した。 もし彼らを嘲弄するなら、その怒りが軍主義的ナイフで急する可能性もあるためだ。

3.結論

1) '菊と刀:日本文化のパターン'の中には正統文化人類学者でありながら詩人であり、展示、米国情報局の情報分析官としてのベネディクトの三つの履歴が凝縮されている感じだ。 耽美主義的"":軍国主義的"""パラドックス""盆栽の中、菊""自然の中、菊""新身""さびた刀""パラドックス"という二重パラドックスには詩人としての面貌が濃くにじみ出ている。

2) "菊と刀"というテーマと"日本文化のパターン"というサブタイトルの隠喩を通じて米国人の目には不思議に見えた日本人が戦後、米国に協力的であり、個人の自由が一般化している民主主義に進むという反問画像、大洲義賊政策提言に至っては対日心理戦に貢献した情報分析官としての立場を如実に物語っている。

3) 文化相主義の立場と連しては認識相主義的立場を徹底的に維持した反面、値の面では反問像、大洲意義の立場が明確に明らかになった。 認識相主義を維持できたのは、日本人の行動式について誰よりも正確な情報を必要としていた米務省の立場が後押しされたからであろう。

[레벨:1] 13이찬우

2018-06-06 18:23:31

[問題提起]


1. 「菊と刀」のベネディクトは第2次世界大戦の日本軍の姿だけをみて、日本人について語ってるのか。それとも、その以前の日本人にも適用できるのか。「47人の侍」の話は「恥」と関連があるのか。

2.日本人が戦時期に見せた軍国主義は、天皇に向かった絶対的な服従の姿だと思われる。天皇のような絶対者を中心にする宗教的信仰も、「恥の文化」を通じて説明できるのか。


[要約](参考文献:文化心理学の観点から見た「菊と刀」再考)


Ⅲ.三分法で見た『菊と刀』再考


1.『菊と刀』と集団主義論

『菊と刀』はベネディクトが米国文化との異質性を前提にして、日本人の考え方や行動様式を人類学的に分析したものである。 したがって、従来の「個人主義:集団主義」の観点から見ると、日本人は集団主義者になるしかない。

2. 三分法で見た「徳のジレンマ」

ベネディクトは一貫し統一された人間性を持っている西欧人について、次のように描写している。 西欧人は人々にラベルを付けて分類して、彼らが次に行う行動は、その前にした行動と同じだろうと予想する。 これについて日本人の人生観は忠、孝、義理、仁、認定などの表現で現れているが、彼らはそれぞれの世界を持っており、その世界は独特で詳細に規定された法を持っている。 そして、彼らの正しいという行動は行動が現れている世界と相対的である。

ベネディクトは人類学的な観点で「恥」を基調とする文化と「罪」を基準とする文化を区別した。 真の「罪の文化」が内面的な自覚に基づいて善行を行うことに対して、真の「恥の文化」は外面的強制力に基づいて善行を行う。 「恥」は他人の批評に対する反応である。 人たちの前でからかわれたり、嘲弄されたと考えることによって「恥」を感じる。 どの場合でも、「恥」は強い強制力となる。

ベネディクトは日本文化が集団主義だとは断定しなかった。 しかし、「個人主義:集団主義」という二項対立的分析の枠組みの下では、個人主義文化の対極に位置づけている日本文化は集団主義に他ならない。 しかし、ブリュアの三分法の観点から接近すれば、個人主義ではないとしても、必ず「collectivism」としての集団主義、つまりグループ中心の集団主義になる理由がない。 関係中心の集団主義やグループ中心の集団主義のうち、どちらでも可能性を持つものである。打者依存的な思考と行動様式という「恥の文化」の本質は、いくらでも対人関係のネットワークで特徴づけられる関係中心の集団主義に解釈される可能性を十分に持っているのである。


Ⅳ.結論

従来の「個人主義:集団主義」という二分法のうち、集団主義から関係性を分離するべきだという主張に対して全面的に同意するが、具体的にその境界がどこかという点については依然として不確実性が残っている。

ここにブリューの三分法の本質的な限界が存在する。 つまり、「個人主義:集団主義」という枠組みの中に込められる欧米文化の拘束的な限界を克服できないのである。 したがって、今後の研究では関係性自体を一つの独立した分析の枠組みとして確立させて「個人主義:関係主義:集団主義」という新しい三分法を考える必要性があるであろう。

[레벨:1] 13곽철현

2018-06-06 23:32:58

「文化心理から見た「菊と刀」再考」

「問題提起」

 本文をんでいる間、Brewerの三分法が斬新な考え方だという考えをしながらも、本文の結論に出ているように関係中心集団主義とグループ中心集団主義が結局集団主義の派生的概念ではないかと言う考えがあった。本文ではそのような反論に答えるように個人主義・関係主義・集団主義への発展を提示してはいるが、この分類も結局個人主義と集団主義という分類法から脱皮できたわけではないように見える。Brewer本人も今までの集団主義に関する研究が実は集団に対する研究ではなく関係的他者に対する研究だったので集団主義という名前も間違っていると指摘している分、集団主義という概念の枠を超えて新しい概念を生み出す必要があるのではないだろうか。

 

容要約」

日本人は集主義的だと言う。日本のの軍主義、の日本的経営がその集主義史的事例であり、日本人集主義論を必要とした時代的要求とこれを積極的に支えた知識人や究者がいて、を個人主義と決めつけたままの話があったから日本はそのように集主義だと見られていた。しかし、時代がわってこのような理由が聞かなくなったり、日本人が集主義者と言う考えも薄くなっていった。特に、調査の結果、が日本より集主義的な面が大きいということもあって、Oysermanが今までの集主義論から係性を分離して扱うべきだという必要性を提起し、Brewerがそのアイディアをさせて集主義係中心主義とグル中心集主義に分けて個人主義 係中心主義グル中心集主義の三分法を導入するように主張した。

Oysermanは個人の立性の尊重を個人主義の核心項目にして、集主義の場合グルへの義務感、他人との連性を重視したという分析をした。Brewerの場合、今までの集主義では二つの矛盾があったと言う。「偏愛主義において個人主義者たちは決して集主義者より非集ではない」ということと、「従来の集主義で話した集が大規模社グルとしての集ではなく、家族や親戚、友達、仲間など個人化された紐を持つ特定または係的ネットワだ」ということだ。ここでBrewerはこの二つの矛盾を解決するために自我の異なる三つの次元、つまり個人的次元、係的次元、集次元の三分法を提案した。このわる個人主義、係中心集主義、グルプ中心集主義を比較するために心理にそれぞれ自己表現、作用(Agency)への信念、の三つの要素に分解することができる。このような調査の結果、個人主義と集主義はお互い極端に存在するわけではなく、別の領域で現れるという話が出た。これはなぜ個人主義―集主義の尺度が時一貫性が低く文化間の比較で混合された結果が出るのかをする。つまり、個人の立性特性を信じながらも他人とのを維持したり、集協力に高いえることができるということを意味する。

このような三分法で日本人集主義論の源流と言われる「菊と刀」を考えて見るとする。「菊と刀」で、ベネディクトはアメリカ文化との異質性を前提に日本人の考え方や行動を人類立場から分析した。だから従来の個人主義主義から接近し日本人を集主義者と考えた。しかし、この「菊と刀」に出た事例を上で話した三分法から見ると、少し違う結果が出されるだろう。日本人の倫理は集主義的であるが、孝、親戚、他者への義務は基本的に係的他者への義務なので係中心主義と見るのが妥であり、天皇への義務は絶対権する複であることから集への義務、つまりグルプ中心集主義と見ることができる。このようなBrewerの三分法から見た「菊と刀」は今までの個人主義主義の二分法を重視したベネディクトの分析とは違うところがある。今までの個人主義主義の中で、集主義から係性を分離しなければならないということで、集主義係中心集主義とグルプ中心集主義に分けるべきと言っている。

[레벨:0] 201301718송락용

2018-06-07 02:32:37

「問題提起」

ベネディクトは誰も出来なかった日本文化の全体的な枠組みを体系的に引き出したという点はすごいと思うが、個人主義と集団主義は正しいか間違っているかとは関わらず一つの枠組みを作ったと思う。 しかし、関係主義というのはある文化的特性というよりは人間という動物が持っている本能的なので事実上無意味なのではないでしょうか?


内容要約」

序文

'日本人は集団主義的なのか?'という問いに対する答えを模索してみるのが本稿の目的だ。 この作業を通じて、これまで文化的レベル分析の枠組みとして当然だと思われて来た'個人主義:団主義'という二分法的な分析フレームの限界が明らかになって、'関係'を媒介にしない限り、日本人の精神世界と行動様式をまともに分析することができないことが明白に明らかになるものと期待される。 

本文

三分法で見た『菊と刀』再考

1.『菊と刀』と集団主義論

ベネディクトがアメリカ文化との異質性を前提に日本人の考え方や行動様式を人類学的な立場で分析したものだ。 したがって、従来の'個人主義:団主義'対比から接近すれば、日本人は集団主義者になるしかない。

2.三分法で見た'徳のジレンマ'

1)’三分法で見た'47人の侍話'

忠、孝、義理、人、認定などの表現で現れているが、これらはそれぞれの世界を持っており、その世界は、それぞれ独特で詳細に規定された法を持っている。 47人の侍を見ると、一体の個人の生を'義理'のために犠牲にした。 名前に対する'義理'は他人から受け取った特定した恩義にもかかわらず、自分の名声を輝かせるいくつかの行為だ。 例えば複数、自制、体面などが挙げられるが、これも概ね対人関係に起因する関係中心集団主義と見ることができるだろう。

2)三分法で見た'恥の文化'

人類学的な観点で''を基調とする文化と罪を基準とする文化を区別した。 真の'恥の文化'は外面的強制力に基づいて先行を行う。 ''は他人の批評に対する反応だ。 これは日本だけに存在するものではなく、米国でも''のよりも日本に近い''の文化が次第に強まっている。 したがって、ベネディクトは'恥の文化'欧米の罪の文化に対比される日本文化の特性とみなすことにより日本文化が個人主義文化がないことを見せようとしたのは事実だ。 だからといって日本文化を集団主義と断定したのではない。

結論

団で関係性を分離して新たな分析を試みたブリューの三分法が文化的なレベルに対する研究のレベルをさらに引き上げたにもかかわらず、依然、不足さが感じられる。 したがって、今後の研究で関係性そのものを一つの独立した分析の枠組み内の確立させて'個人主義、関係主義、集団主義'という新しい三分法を考慮する必要性があるだろう。

[레벨:1] 12송은준

2018-06-09 12:59:49

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