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[레벨:6] 81박용구, 2017-03-17 12:19:06

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발표 준비 잘 하고 나머지 학생들은 활발한 문제제기와 토론을 이끌어주세요.

7 댓글

[레벨:1] 12송은준

2018-04-16 00:23:13

問題提起

日本はなぜ反米感情しくないのかがになります長崎広島原爆戦後米国(GHQ)占領米軍基地にもプラザ合意などの々な経済的干渉にもかかわらずなぜ反米感情しくむしろしみをじるいのかにして先生とクラスメートのさんの意見いたいといます

 

要約

.はじめに

ジョセフ・ナイ(Joseph Samuel Nye, Jr)主唱したソフトパワーの概念

強制(軍事力)補償(経済力)より(魅力)んだげる能力

ソフトパワーの資源政治的価値観文化及外交政策構成

 

.韓日のソフトパワーの資源相互評価

1.政治的価値文化

1)政治的価値

韓国人対日評価軍国主義(過半数)民族主義国家主義覇権主義など

日本人対韓評価民族主義(過半数)国家主義軍国主義

両国共自由主義平和主義国際協調主義

2)文化

日本人韓国文化する関心韓国料理歴史観光地テレビ番組伝統文化映画音楽家電製品自動車オートバイ文学アニメやマンガの

韓国人日本文化する関心観光地家電製品オートバイ自動車歴史アニメやマンガ日本料理

2.外交政策

過去史清算日本人解決された(38%)、「そうではない(53%) / 韓国人解決された(6%)、「そうではない(91%)

朝鮮半島占領植民支配する謝罪日本人十分(57%)、「不十分(27%) / 韓国人十分(3%)、「不十分(92%)

植民支配被害者する補償再検討韓国人必要(89%) / 「必要30%(2013) →  20%(2015) らない57% 69%

 

.韓日関係する相互評価

1.現在

韓日両国相互印象する評価:「印象がいい日本人対韓5韓国人対日3割以下

しみ韓国人より日本人韓国はあまり変化がないが日本まっている

信頼度韓国人対日20えない日本人対韓50えたが2013からは30えない

2.未来

両国共現在からわらないがだんだん60以上める。(調査当時韓日関係くなかった

3.念願

韓日関係改善必要性両国のだいたいの国民関係改善必要性実感

相互理解震撼するためのもっとも重要分野日本経済技術協力」、韓国謝罪賠償再検討歴史共同研究などの歴史問題

 

[레벨:0] 12김민원

2018-04-17 16:43:23

「問題提起」

特に、互いに悪くなる信頼度を回復の原因は何ですか。信頼度についての問題は具体的にどんな分野の話ですか。その問題の原因は歴史的な、社会的な原因ではなく、ほかの原因は何がありますか。文化的な原因もありますか。

 

「要約」

韓日のソフトパワーと両国関係

1.パワー:人の行動に影響を与え自分の願い事をかなえる能力

ソフトパワー:強制(軍事力)や補償(経済力)より心ひかれる力(魅力)で願い事をかなえる能力

ソフトパワー資源:そのような魅力を左右する資産

2.文化領域:大衆文化開放、ワールドカップ共催、韓流日流、

外交領域:歴史教科書歪曲、日本軍慰安婦問題、独島領有権問題、靖国神社参拝

3.ソフトパワー資源についての相互認識

1)価値     「相手国の現在の社会・政治体制」

日本:民族主義>国家主義>軍国主義>資本主義>民主主義
韓国:軍国主義>資本主義>民族主義>国家主義>民主主義

 2)文化     韓国(日本)に関するものの中に、興味や関心を持っているもの

  日本:料理>歴史>観光地>テレビ番組>映画
韓国:製品(家電製品自動車オートバイ)>アニメ 漫画>観光地>特にない>料理

 3)外交政策   

包括的な認識  ①過去事の清算 ②植民地支配への謝罪  ③植民地支配への補償

個別懸案への認識  日本軍慰安婦問題の謝罪·賠償  ②靖国神社参拝  ③歴史教科書問題

4. ソフトパワーについての相互認識

1)国民から感じること

韓国人の国民性 「勤勉」(58)>「頑固」(48)>「利己主義」(37)>「集団主義」(34%)>「非協調的」(32%)

日本人の国民性 「勤勉」(79)>「親切」(70)、「利己主義」(55)>「創造的」(44)>「信頼できない」(40)>「正直誠実」(35)>「非協調的」(35)>「頑固」(34)

2)国から感じること(1990年代)
韓国について、料理(59)>独島(「竹島」)(57)>ドラマやK-POP(47)>反日感情やデモ(32),

日本について、独島(「竹島」)(85)>従軍慰安婦(62)>その他(日本食、高品質の製品、富士山など)

5. まとめ(ppt 자료 정리가 너무 잘되어 있어서 비교하기 위해 같이 올립니다)

-価値 : 日本を軍国主義、韓国を民族主義だと思い、お互いに否定的に評価

-文化 : 日本は「韓国料理、歴史、観光地」、韓国は「観光地、日本製品、アニメ漫画、歴史」を選んだ(2015)以前と大差はないが、2013年に入り両国ともに相手文化に対して関心が下がり、「特にない」が増えている。全般的に韓国より日本の関心度が高い

-外交政策 : 過去事への清算、謝罪、補償及び賠償について韓国は終始日本より遥かに強固な立場を示している。日本は具体的な資料が存在せず個別懸案についてははっきり言えないが、靖国問題を除き2013年以降厳しくなりつつある

 2.ソフトパワ-
-
国民 : 日本は韓国人について「頑固、利己主義」など否定的な評価(2014)も存在するものの時間が経つにつれ肯定的な評価が増えてきた。韓国は日本人について「利己主義、信用できない」など否定的な認識も示しているものの日本と同様に「勤勉、親切」など肯定的に変わりつつある

-相手国 : 198090年代の日本は韓国を主に経済、政治的な相手として識していたが、2013年には料理やドラマ、 K-POPなど韓国文化を高く評価している。韓国は日本に対して1980年代は経済的イメージが強かったが、1990年代に入ると過去事について関心が増え、2013年には「独島、日本軍慰安婦」への関心が高い
-
印象 : 1990年代や2000年代に日本は5割前後として韓国より二倍程度良い印象を受けていた

-信頼度 : 2000年代に45-60%を見せた日本の韓国への信頼度は2013以後30%以下に落ち、非常に悪くなった。韓国は時期を問わず10-20%代に止まっている

-好き嫌い : 「11%21%(1988)であった日本人の韓国人への「好き嫌い」比率は、19902000年代に入っても大差ない10-20%代で、「好き」の平均は14%,「嫌い」の平均は19%である。2015年は「好き」は10%に減少し、「嫌い」は26%へ増えた。韓国人の日本人への「好き」は平均10%、「嫌い」は平均57%で、2015年は「好き」が5%,「嫌い」が50%であった

3.両国関係

-韓日関係が「うまくいっている」といった日本人の答えは、1988年には44%19902000年代に入り20-50%代をあらわし、平均すると39%である。2015年には過去最低値として7%に過ぎない。その反面「うまくいってない」といった韓国人の答えは、1988年には48%19902000年代に入り40-90%代、平均して69%で、2015年には90%を示す

-韓日のソフトパワ-資源には両国の親善友好を構築するにあたり「正」の要素として文化及びその交流、さらに何より関係改善を心から望んでいる両国民の念願があげられる。「負」の要素としては相手国に対する価値や外交政策があげられる

-関係改善のために両国民は同じく「歴史の共同研究」を重視しながら、韓国人は過去事の清算と経済協力、日本人は経済協力や人と文化の交流に重きを置いてある

[레벨:1] 13곽철현

2018-04-18 19:26:09

「問題提起」

 韓日関係において、ソフトパワー資源はもちろん大事な要素である。そして、国民たちの考えや国家の政策に対する反応などの評価も重要なのは間違ってないと思う。しかし、国民たちの努力だけでは国と国の関係を極的に変えることは難しいのではないだろうか。世論調査や評価の主体として国民だけでなく、政府の関係者や外交担当の官僚などの評価と考えも実質的な解決策のためには必要なのではないだろうか。

 

「内容要約」

韓日関係は今どんな状況にあるだろうか。東亜日報と朝日新聞の共同世論調査によると、相手のイメージが悪くなったと答えた人がほぼ半分であって、いい方向に進む可能性があると答えた人はたかが20パーセントしかいなかった。今の両国関係を表す言葉とは、「必要最小限の間」ではないだろうか。

このような韓日関係において、この関係が将来もっといい方向に進むために必要なのはソフトパワーと思われる。まずパワーとは、他人の行動に影響を与えて自分が望むことをなす能力で、その中でもソフトパワーとは強制力(軍事力)や補償(経済力)より心を引く力(魅力)で自分の望むところをなす能力である。ここでは、このソフトパワー資源である政治的価値観、文化、外交政策を通じてソフトパワー資源への相互評価はどうなのか、韓日関係にどんな影響を与えるのか、韓日関係の現在と未来を調べてみる。

ソフトパワー資源への評価を見ると、政治的価値においては、韓国人の中では日本のことを軍国守護とる見る比率が高く、日本に対して否定的評価が増える傾向が見られる。日本人の場合、韓国のことを民族主義国家と見る比率が高かった。文化のほうは全般的に日本人の韓国文化に対する関心度が韓国人が日本に対して持つ関心度より高いが、その日本人の韓国文化に対する関心がどんどん減少していくことが心配なのである。次に外交政策においては、包括的に過去のこと、植民地支配の謝罪、植民地支配被害者への補償について全般的に韓国が日本より十分ではないと思っていた。

韓日関係への相互評価としては、現在の韓日関係に対してはいい印象と答えた人は日本では役5割ほど、韓国では3割以下と見られる。相手に対する信頼度としては両方低いことが分かる。相手への親密感もあまり高い方ではなく、減少する傾向を見せるかあまり変わらないことが見られる。最後に、相手が好きか嫌いかという問いでは、両国とも「好き」の比率が高くないことが分かる。しかし、将来の韓日関係については「悪くなる」の答えが増加する傾向が見えるがその比率は高くなく、今と変わらないだろうと思う人の比率が大きいことが分かる。そして、韓国と日本の国民たちの未来の韓日関係への願望を見ると、両国の相互理解度が高くなると思う人が半分以上を示した。

まとめてみると、相手の政治的価値についてはあまり肯定的ではなく、文化的にも韓国人の日本文化への関心より日本人の韓国文化に対する関心が高かったがそれもどんどん減少する傾向を見せる。そして外交政策も過去の事で両国が対立する立場を見せている。このように韓国と日本の国民の相手のソフトパワー資源に対しての評価はあまり肯定的ではない。結局、この評価が韓日の両国民が相手への印象や親密感、信頼度などに反映され、韓日関係にマイナスな要素になった。しかし、韓日関係を深くして改善すべきと言う両国民の願望は強烈なので、そのためには韓国と日本が相手にとって魅力のある国、つまりソフトパワー強国になるべきであろう。

[레벨:0] 15가와하라나츠미

2018-04-18 20:20:37

問題提起

日本(韓国)の大衆文化に触れることで、日本(韓国)に対する親しみが増えたかという設問で韓国では親しみが増えたという人が2004年よりも2015年大幅に増えているにも関わらず日本では減っていることが分かる。K-POPブームが日本に到来した2004年以降韓国に親しみを持つ人が増えたと考えていたが減少の原因は何か。

 

本論文は

    韓日両国は相手国のソフトパワーについてどのように認識しているか。

②韓日両国民は両国関係についてどのように認識しているか。

     韓日関係の改善においてソフトパワー資源の機能はどうだろうか。

についての報告を目標としている。

まずソフトパワーを定義してみる。ジョセフ‧ナイ(Joseph Samuel Nye,Jr)によると、パワーとは人の行動に影響を与え自分の願い事をかなえる能力、ソフトパワーとは強制(軍事力)や補償(経済力)より心ひかれる力(魅力)で願い事をか                     なえる能力を言い、ソフトパワー資源とはそのような魅力を左右する資産を意味する。

日韓の文化に対する相互認識をみてみると

日本:料理>歴史>観光地>テレビ番組>映画
韓国: 製品(家電製品‧自動車‧オートバイ)>アニメ‧ 漫画>観光地>特にない>料理

という順である。文化については2013年に入り両国ともに相手文化に対して関心が下がり、「特にない」が増えているということが分かった。

外交政策については過去の清算について相互間の認識の差が大きいということが分かる。

日本は韓国人について「頑固、利己主義」など否定的な評価も存在するものの時間が経つにつれ肯定的な評価が増えてきた。韓国は日本人について「利己主義、信用できない」など否定的な認識も示しているものの日本と同様に「勤勉、親切」など肯定的に変わりつつある。
1980
90年代の日本は韓国を主に経済、政治的な相手として識していたが、2013年には料理やドラマ、 K-POPなど韓国文化を高く評価している。韓国は日本に対して1980年代は経済的イメージが強かったが、1990年代に入ると過去事について関心が増え、2013年には「独島、日本軍慰安婦」への関心が高い。

韓日のソフトパワー資源には両国の親善友好を構築するにあたり「正」の要素として文化及びその交流、さらに何より関係改善を望んでいる両国民の思いがあげられる。「負」の要素としては相手国に対する価値や外交政策があげられる。関係改善のために両国民は同じく「歴史の共同研究」を重視しながら、韓国人は過去事の清算と経済協力、日本人は経済協力や人と文化の交流に重きを置いている。

 

相手の国が好きか嫌いかの調査で日本の「どちらでもない」という無関心層が圧倒的に多いのが気になった。一方でお互いの関係が改善されていくことを望む声が両国において多数を占めているというのは救いであると感じた。

[레벨:1] 13이찬우

2018-04-18 23:09:38

【問題提起】

日本の対中認識が、対韓認識より悪い理由は何でしょうか。中国の日本に対する認識が悪いことは、両国の近代史を見るとある程度理解できます。ここで注目していただきことは、対韓認識より対中認識の方が悪いことです。その理由について、私が個人的に推定したのは、次の通りです。

1.韓国より中国の「反日」感情の程度が悪い。→「反日」感情に呼応する形で、日本の対中認識がもっと悪くなった。

例)日本は中国との軍事衝突の歴史があり(日清戦争・日中戦争)、現代にも領土問題をめぐって軍事衝突があった。→このように、韓国より中国の「反日」感情・行動が激しいから、日本の対中認識も悪化されてきた(+最近、中国が軍事・経済的に成長するにつれて、軍事的衝突に対するおそれが増えた)。

2.韓国とも歴史問題をめぐる葛藤があるものの、韓国とは文化交流が活発であり、わりと激しい衝突が少ない。→対韓認識が対中認識より良くなった。

要すると、似ている歴史問題のある中国と韓国に対する認識が異なることは、「反日」の程度と「文化交流」の程度の違いに起因したということです。これについて、先生のご意見をお聞きしたいです。

【要約】

. はじめに

本稿では脱亜入米と脱米入亜という相反する主張について一般の日本人の認識に焦点を合わせて論じてみたい。ちなみに、日本人の米国、中国、韓国に対する認識の変遷について比較研究を試みる。

. 本論

1. 全般的認識

 1-1. 好感度

三カ国を比べると米国への好感度が最も高く、次は韓国、中国の順である。

1-2. 信頼度

前述した1990年代までの結果と比べると大方50%以上の信頼度を記録した米国が40%代へ、中国も横ばいが続いているのに対し、韓国は10%前後から50%代へ急上昇した。順位は韓国が米国まで凌ぎ、韓国>米国>中国の順である。

1-3. 友好関係

米国は調査が始まった1978年から2010年まで大差なく40-50%代を維持してきた。中国は1990年代に比べ2000年代に入り否定的立場が増えている。その反面、韓国との関係においては世論があまり悪くない。

2.分野別認識

 2-1. 政治

政治面で日本は依然として米国が重要と考えているが、そのギャップは徐々に縮まっている。

2-2. 軍事

2-2-1. 軍事的脅威

三カ国から感じる軍事的脅威のおそれは中国>米国>韓国の順にあらわれた。

 2-2-2. 日米安全保障

前述の信頼度で説明したように日米自動車交渉の決裂などがあり、一時55%へ落ち込んだが、日本人の日米安全保障条約への全般的な評価は非常に肯定的である。

日本が他の国から武力攻撃を受けた時、アメリカがどう対応すると思うかについて、楽観的見解が増加してきた。

2-3. 経済

2-3-1. 現在の大切な国

米国にはあまり変化が見られないが、1997年を起点に中国の急ピッチが際立つ。両国の差を見ると1990年と1995年の34%49%1996年に17%へ急激し、1997年にはおよそ4%まで落ち込んだ。それ以降5%3%に続き、2010年には中国50%、米国22%へひっくり返された。

将来については、1990年代まで僅かな差で米国が優位を占め、2000年同率の43%に至って以来、中国優位へ逆転され、一貫して中国の優位が保たれている。

. まとめ

まず、好感度においては米国が最も高く、次は韓国、中国の順であった。

信頼度は、1978年から1999年までは米国が断然トップで中国、韓国が次ぎ、2000から2010年までは韓国が米国を凌ぎ、韓国>米国>中国の順であった。友好関係への調査は「現在の友好関係」では調査が始まって以来米国は大差なく40-50%代を維持してきた。中国は1990年代に比べ2000年代に入り否定的立場が増えている反面、韓国との関係においては世論があまり悪くない。政治面では米国と中国のうち依然として米国が重要と考えているが、そのギャップは徐々に縮まっている。軍事面では三カ国から感じる軍事的脅威のおそれは中国>米国>韓国の順、日米安全保障条約への全般的な評価は非常に肯定的で、アメリカの軍事的支援についても楽観的見解が増加してきた。経済面では「大事な国」においては1997年を起点に中国の急ピッチを上げ、ついに2010年には中国が米国を追い越した。

つまり、依然として全般的には脱亜入米が続いているが、経済面においてはもう脱米入中に進み、それによって中国のパワーが広まりつつある。

[레벨:0] 14강서영

2018-04-19 03:17:12

【問題提起】

 日本人の韓国文化に対する興味の低下が韓日関係の改善にマイナス要素になると書かれていますが、最近の韓流ブームはどの様な影響を与えているのか気になりました。

 

【要約】

韓国は日本を軍国主義と、日本は韓国を民族主義だと思い、お互いに否定的に評価している。

ソフトパワー資源の側面から見ると、興味のある文化として日本は「韓国料理、歴史、観光地」、韓国は「観光地、日本製品、アニメ‧漫画、歴史」を選んだ。2013年に入り両国ともに相手文化に対して関心が下がり、「特にない」が増えている。全般的に韓国より日本の関心度が高かかった。外交政策面で見ると、過去事への清算、謝罪、補償及び賠償について韓国は終始日本より遥かに強固な立場を示している。その反面、日本は具体的な資料が存在せず個別懸案についてははっきり言えないが、靖国問題を除き2013年以降厳しくなりつつある。

ソフトパワーの側面から見ると、日本は韓国人について「頑固、利己主義」など否定的な評価も存在するものの時間が経つにつれ肯定的な評価が増えてきた。韓国は日本人について「利己主義、信用できない」など否定的な認識も示しているものの日本と同様に「勤勉、親切」など肯定的に変わりつつある。また、198090年代の日本は韓国を主に経済、政治的な相手として識していたが、2013年には料理やドラマ、 K-POPなど韓国文化を高く評価している。韓国は日本に対して1980年代は経済的イメージが強かったが、1990年代に入ると過去事について関心が増え、2013年には「独島、日本軍慰安婦」への関心が高い。各国の信頼関係を見ると、2000年代に45-60%を見せた日本の韓国への信頼度は2013以後30%以下に落ち、非常に悪くなった。韓国は時期を問わず10-20%代に止まっている。そして、「11%․・21%(1988)であった日本人の韓国人への「好き‧嫌い」比率は、19902000年代に入っても大差ない10-20%代で、「好き」の平均は14%,「嫌い」の平均は19%である。2015年は「好き」は10%に減少し、「嫌い」は26%へ増えた。韓国人の日本人への「好き」は平均10%、「嫌い」は平均57%で、2015年は「好き」が5%,「嫌い」が50%であった。

[레벨:1] 201401211 박소영

2018-04-19 10:24:25

[問題提起]


世界2次世界大戦当時、米軍に対する反感が非常に大きかったと知っています。 その中、敗戦後、GHQに統治を受け、サンフランシスコ条約の締結後に独立しました。 特に米国に対して信頼感や親密感を感じる理由はないと思いますが親米性向が強い理由が何でしょうか。


[予約]

参考資料: 戦後日本人の対米中韓認識の変遷に関する比較分析

両資料重点的たのは、日本人傾向だった。普通90年代00年代にはそれほどきながなかったが、10年代ると、いがみられる。外交面(国全部)にするイメジがますます悪化することだ。に、するイメジの否定的様相大幅えた。しかし、日本国民国人について"頑固して利己主義"という否定的評存在するが、時間つほど肯定的くなった。また、日本する頼度より日本する頼度2-3ほどく、(両国いずれも心度ちたものの)依然として日本する関心きいだ。 そして、日本について悪感情つようになった最大要因はやはり歴史問題である。したがって、'歴史問題'が解決になるなら、両国間平和交流可能性非常まるものとえられる。ここにえるこの論文きな問題点があるが、調査資料非常いのにかかわらず、表面的らかになったものにする研究だけができているということだ。必要なのは表面的なものがない。このようながなぜれるようになり、これにするより調査とそれなら、今後必要なことはかについての考察までけば、よりんだ研究ではないだろうか。

また、注目すべきする悪化されていくというだ。そして好感度いということだ。曖昧距離のため日本には友好的交流時期だけでもあったが、とはそうでなかったということも影響えたが、とはって反日感情感情とだけ表現されず、行動につながるというかったのだ。また、技術発達によってこれらをメディアをじてれるようになって、げさにすことでおいに感情しくなる問題があるとえている。李相(イサンフン)教授反日/反韓感情主要原因で、メディアをげたことがあるが、このような現象直結しているようだ。 とにかくもう綿密把握された研究資料があるとい。

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