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[레벨:7] 81박용구, 2017-03-17 12:17:41

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발표 준비 잘 하고 나마지 학생들은 활발한 문제제기와 토론을 이끌어 주세요.

8 댓글

[레벨:1] 12송은준

2018-04-09 03:24:08

問題提起

嫌悪というのはとても刺激的大衆操作しやすい道具ではないでしょうかそしてこのような嫌韓嫌日大衆操作をすることができる々は対韓対日認識一番大きい影響力っている政治家とメディアではないでしょうかもし一番影響力っているらが自分たちの利益をためにこのような嫌悪助長するといったらはたして韓日間認識がよくなるはあるのか心配です。(とても悲観的意見だとはいますが

2015慰安婦合意結果して韓国からの反応日本からの反応批判的であったことをえると、(その合意内容結果はともかく歴史問題して妥協しようとする努力不満政治家やメディアがれば両国100満足できる妥協案などは現実的にむりですので批判余地はどんな内容であっても十分ありうるでしょう。)やはり両国認識改善しいのではないかといます

 

要約

1.はじめに

対外交流側面から日本歴史しい特徴つとして明治以後脱亜入欧現象戦後脱亜入米現象があげられるこの念頭いた諸外国してじる日本人親密感について分析及比較してみたい

 

2.日本人対外親密感特徴

資料整理

  回答(しみをじる)調査開始年()-最終調査年()(その[%],平均[])

  回答(しみをじない)調査開始年()-最終調査年()(その[%],平均[])

2-1. 対米親密感 回答①:72-83(11上昇,平均:76)回答②:28-15(13下落,平均:76)

22親密感 回答①:11-20(9上昇,平均:14)回答②:74-76(2上昇,平均:80)

23対中親密感 回答①:62-15(47下落,平均:50)回答②:26-83(57上昇,平均:46)

24対韓親密感 回答①:40-32(8下落,平均:50)回答②:45-66(21上昇,平均:48)

25対印親密感 回答①:25-42(17上昇,平均:28)回答②:63-42(21下落,平均:61)

26対東南アジア親密感 回答①:30-60(30上昇,平均:42)回答②:51-35(16下落,平均:49)

27ヨーロッパ親密感 回答①:49-67(18上昇,平均:52)回答②:41-30(11下落,平均:38)

28対大洋州親密感 回答①:50-64(14上昇,平均:59)回答②:40-32(8下落,平均:33)

29対中東親密感 回答①:14-70(55上昇,平均:52)回答②:72-20(52下落,平均:36)

210対中南米・カリブ親密感 回答①:27-41(14上昇,平均:35)回答②:51-51(平均:53)

211アフリカ親密感 回答①:18-26(8上昇,平均:23)回答②:68-64(4下落,平均:65)

 

3むすびにえて

以上のの世論調査結果によってのような事実げられる

第一中国韓国についての親密感非常くなっている反面中東やインドについての親密感大幅増している

第二しもしも中国中東する親密感変動幅際立っている

第三日本人諸外国する親密感においても大方脱亜入米脱亜入欧がうかがえるなかロシアアフリカ印度についてはあまり親密感じられない様子れる

 

[레벨:0] 14강서영

2018-04-11 02:30:39

【問題提起】

 様々なアンケートの結果に興味を抱きました。最近のアンケート結果について知りたいと思いました。どのような変化が見られるのでしょうか。

 

【要約】

日本人のアメリカ・中国・韓国に対する親密感を地域別に比較してみる。調査開始年と最終調査年の「親しみを感じる」と答えた比率の増減を比べると、米国(11%)>>韓国(-8%)>中国(-47%)の順である。これに対して調査開始年と最終調査年の「親しみを感じない」と答えた比率の増減を比べると、中国(57%)>韓国(21%)>米国(-13%)の順である。つまり、日本人の中国や韓国についての親密感は非常に悪くなっている反面、中東やインドについての親密感は大幅増しているというこてである。次に、「親しみを感じる」という回答の最高値と最低値の差は、中国(64%)>韓国(31%)>米国(17%)の順である。「親しみを感じない」という回答の最高値と最低値の差は、中国(68%)>韓国(32%)>米国の順である。つまり、良しも悪しも中国や中東に対する親密感の変動幅が際立っている。

韓国外国語大学の日本学部とTESORO(ソール新聞東京支局)の共同世論調査の結果を見てみると、日本を専攻するきっかけとなったのは「日本文化」が過半数を占めた。また、日本専攻についての周りの反応で否定的な反応をされたことに対して「たまにあった」が過半数を占め、「頻繁にあった」は16%を占めた。日本についての好感度に対して、日本学部生の30%、その他の学部生の5%が「とてもある」と答え、日本を専攻している学生の日本に対する好感度が他学部より高いことが分かる。日本の素晴らしい点・シンボル共に「食べ物」が一位を占め、日本食に対する関心が高いことが分かる。反面、悪いイメージについては「右傾化傾向」が62%と過半数を超えて一位を占めた。冷えきった韓日関係の責任については「両国ともに責任がある」と60%もの日本学部の学生が考えている。

東アジア研究院と言論NPOの共同世論調査の結果を見てみる。韓国人が日本について思い浮かべるものとして最も多かったのは矢張り「領土問題」であった。次に「日本軍慰安婦問題」、「政治化の不適切な発言」とつづき、否定的な要素が強かった。反面、日本人が韓国について思い浮かべるものとしては、「韓国料理」が最も多く、次に「領土問題」、「韓流ドラマ・KPOP」、「 日本軍慰安婦問題」とつづき、「韓流」の要素が含まれていた。相手国の国民性に対し、韓国は日本人を「勤勉」と肯定的に答えた反面、日本は韓国人を「頑固」である答えた。

 

[레벨:0] 15가와하라나츠미

2018-04-11 14:45:10

問題提起

日本学部生とその他の合計46%が冷え切った日韓関係の責任所在について両国ともに責任があるとしているが韓国国民は韓国のどのような点について責任があると考えているのか。

要約と感想

筆者は日韓両国の葛藤の原因は両国の相互認識に由来するとしており、相互認識の中でも特に、韓国人の日本、日本文化及び韓日関係に対する認識について述べられている。

解放後韓国人の日本認識は「反日感情」と「知日論理」も依然として持続しているものの全般的に「反日·模日から嫌日·脱日」へと変化しつつある。また、韓国の日本認識を反日から克日·知日へシフトさせたきっかけは1982年の第一次歴史教科書歪曲事件であり、嫌日·脱日へシフトしたのは1990年代以降の歴史認識問題、韓流ブーム、韓国経済の成長だと思われる。

日韓の国民に相手の国について調査を行ったところ次のような結果であった。

    相手国について思い浮かべるものとして韓国は歴史的、政治的な面、日本は文化的な面をあげる。

           相手国の国民性については日本より韓国のほうが肯定的である。

           韓国の日本についての印象より日本の韓国についての印象がより一層 悪化している。

           両国民ともに「歴史問題」と「領土問題」がお互いの印象に悪影響 を及 ぼしている。

           両国間の国民感情の現状に対して望ましくないし、改善の必要性を感じている。

           韓日関係の重要性をお互いに認めている一方、韓国は対日重視から 対中重視へ変化している。

           現在の韓日関係を良好ではないと思っており、今後の韓日関係についても楽観的ではい

 

 

日本に対して持つ悪いイメージとしては日本の右傾化を憂慮する声が最も高い。日本人としてもその点については非常に憂慮している。韓国に対する日本の重要度が下がってきているなかで両国民の多くが日韓関係の改善の必要を感じているということは救いであると感じる。お互いうまくやっていかなければという声があるうちに日本の右傾化に歯止めをかけ、関係改善できたらと思う。

[레벨:0] 12김민원

2018-04-11 16:29:30

「問題提起」

1.日本人の中東国に対する親密感はほかの国に対する親密感より、上がったり下がったりすることがが激しいですね。なぜこのような現象が起きるのでしょうか。

2.現在日本には約12千万人の人口がいます。その内3千人だけを対象にした世論調査が日本人全体の考えだと思えますか。その3千人の人が1975年から同じ世論調査をしましたか。

 

「要約」

諸外国に対する日本人の親密感

1.対外交流の側面から見た日本の特徴 :明治以後の「脱亜入欧」現象と戦後の「脱亜入米」現象   -内閣府の世論調査で見る

2.日本人の諸外国に対する親密感を地域別に比較

親しみを感じるほど「+」のほうへ、親しみを感じいほど「-」のほうへ向かうことを意味する

1) 調査開始年と最終調査年の「親しみを感じる」と答えた比率の増減

中東(55%)>東南アジア(30%)>ヨーロッパ(18%)>印度(17%)>大洋州及び中南米・カリブ(14%)>アフリカ(12%)>米国(11%)>ロシア(9%)>韓国(-8%)>中国(-47%)

調査開始年と最終調査年の「親しみを感じない」と答えた比率の増減

中国(57%)>韓国(21%)>中南米・カリブ(0)>ロシア(-2%)>アフリカ(-4%)>大洋州(-8%)>ヨーロッパ(-11%)>米国(-13%)>東南アジア(-16%)>印度(-21%)中東(-52%)

中国や韓国についての親密感は非常に悪くなっている反面、中東やインドについての親密感は大幅増

2)「親しみを感じる」という回答の最高値と最低値の差

中東(65%)>中国(64%)>韓国及び印度(31%)>東南アジア(30%)>ヨーロッパ(22%)>ロシア及び中南米・カリブ(18%)>米国(17%)>大洋州(15%)>アフリカ(12%)

「親しみを感じない」という回答の最高値と最低値の差

中国(68%)>中東(59%)>韓国(32%)>印度(29%)>東南アジア(22%)>ヨーロッパ(22%)>ロシア(16%)>米国及び大洋州(12%)>中南米・カリブ(11%)>アフリカ(6%)

良しも悪しも中国や中東に対する親密感の変動幅が際立っている

3)「親しみを感じる」という回答率の平均

米国(76%)>大洋州(59%)>ヨーロッパ(52%)>中東(52%)>韓国及び中国(50%)>東南アジア(42%)>中南米・カリブ(35%)>印度(28%)>アフリカ(23%)>ロシア(14%)

「親しみを感じない」という回答率の平均

ロシア(80%)>アフリカ(65%)>印度(61%)>中南米・カリブ(53%)>東南アジア(49%)>韓国(48%)>中国(46%)>ヨーロッパ(38%)>中東(36%)>大洋州(33%)>米国(22%)

「親しみを感じる」と「親しみを感じない」という回答率の平均差

米国(54%)>大洋州及び中東(16%)>ヨーロッパ(14%)>中国(4%)>韓国(2%)>東南アジア(-7)>中南米・カリブ(-18%)>印度(-33%)>アフリカ(-42%)>ロシア(-66%)

日本人の諸外国に対する親密感においても大方「脱亜入米」や「脱亜入欧」がうかがえるなか、ロシア、アフリカ、印度についてはあまり親密感が感じられない

[레벨:1] 13곽철현

2018-04-11 16:36:43

「日本人の諸外国観」

「問題提起」

 この世論調査によって、日本人の他国に対する親密感が分かるようになった。ここで、世論調査の期間の中でいくつかの国家に対して親密感を感じる比率が激しく変化していたが、これは歴史的・政治的な理由からだと思われる。しかし、日本と特別な政治的・歴史的関係が目立たない、例えば中東に対する親密感が、ほぼ1年ごとに変わる様子が見られる。これはどうしてであろうか。

 

「内容要約」

対外交流の側面から見た日本歴史の特徴の一つとして明治以後の「脱亜入欧」現象と戦後の「脱亜入米」現象がある。この概念に基づいて日本人の対外観はどうなっているかについて調べてみよう。そのために、内閣府大臣官房政府広報室から行われた世論調査を用いて、外国に対する日本人の親密感について分析と比較をしてみたいと思う。

まず、アメリカに対する日本の親密感としては、親しみを感じるという応答は最高85%、最低68%で平均的に76%という高い比率であった。逆に、親しみを感じないという応答は最高28%、最低14%で平均22%であって、アメリカに対してはかなり高い親密感を持っているということが分かる。 ロシアの場合、親しみを感じる比率は最高25%、最低7%、平均14%で低く、これに比べて親しみを感じない比率は最高86%、最低70%、平均80%で、アメリカと違って親しみを感じない比率が非常に高い傾向を示している。
 中国に対して親しみを感じる比率は最高79%、最低15%で、平均は50%ほどであって、親しみを感じない比率は最高83%、最低15%、平均46%で似たような数値を見せるが、全体的に見るとそれぞれの比率が維持されずに過去に比べて現在になるほど親しみを感じる比率が低くなって親しみを感じない比率が高くなる現象が現れている。
 韓国に対しては、親しみを感じる比率は最高63%、最低32%で平均50%、親しみを感じない比率が最高66%、最低34%で平均48%であった。全体的に見ると、中国ほど格差が大きくはないが過去から現在まで親しみを感じる比率と親しみを感じない比率が交差して来たと言える。
 インドの場合、親しみを感じる比率は最高48%、最低17%、平均28%であまり高くないことが分かる。反対に、親しみを感じない比率は最高73%、最低44%、平均61%で比較的に高い比率を見せた。全体的な傾向を見ると、過去から親しみを感じない比率がずっと高かったが、最近親しみを感じる比率と感じない比率の格差が小さくなった来たと言える。
 東南アジアに対して親しみを感じる比率は最高60%、最低30%、平均42%であって、親しみを感じない比率は最高57%、最低35%、平均49%であった。全般的な格差はインドほど大きくないが、全体的な傾向は似たようなグラフを見せている。
 ヨーロッパの場合、親しみを感じる比率は最高68%、最低46%、平均52%、親しみを感じない比率は最高49%、最低27%、平均38%であって、親しみを感じる比率が少し大きいことが分かる。全体的な傾向を見ると、過去に比べて現在になるほど親しみっを感じる比率が高くなって親しみを感じない比率との格差がどんどん大きくなったと言える。
 大洋州は親しみを感じる比率が最高65%、最低50%、平均59%であり、親しみを感じない比率が最高40%、最低28%、平均33%であって、全般的に親しみを感じる比率がもっと高い傾向を見せる。
 中東の場合、親しみを感じる比率が最高77%、最低12%、平均52%を見せ、親しみを感じない比率が72%、最低13%、平均36%である。全般的なグラフを見ると、親しみを感じる比率と感じない比率が激しく交差して来たが、2000年代中半から親しみを感じる比率が高いほうとして維持されて来たことが分かる。
 南米・カリブは親しみを感じる比率が最高43%、最低25%、平均35%であまり高くなく、したしみを感じる比率が最高59%、最低48%、平均53%で比較的に高いことが分かる。グラフを見ても、過去からずっと親しみを感じない比率が親しみを感じる比率より高い数値を示している。
 最後にアフリカを見ると、親しみを感じる比率が最高29%、最低17%、平均23%、親しみを感じない比率が最高68%、最低62%、平均65%で親しみを感じない比率のほうが高く、全体的にも親しみを感じない比率が親しみを感じる比率より終始高い現状を見せる。

ここまでの調査によって、日本人の外国に対する親密感においても大体「脱亜入米」や「脱亜入欧」の考えが見えるが、同時にロシア、アフリカ、インドについてはあまり親密感を感じない傾向も見える。

[레벨:0] 201301718송락용

2018-04-12 01:02:05

問題提起

親しみというのはとても主観的なものであると思います。たとえば、食べ物が似ていることを親しいと思うこともあり、文化が似ていることを親しいとおもうこともあります。この世論調査ではどういうことを基準として対外親密感を調査したのかについて知りたいです。


要約 

外交の側面から見た日本の著しい特の一つとして明治以後の「脱亜」現象との「脱亜」現象があげられる。この点を念頭に置いた上で諸外して感じる日本人の親密感について分析及び比較してみたい。

 

1.はじめに

外交流の側面から見た日本史の著しい特の一つとして明治以後の「脱亜」現象と後の「脱亜入米」現象があげられる。この点を念頭に置いた上で、現在、日本人の対外観はどうなっているかについて考察してみたいとおもう。

 

2.日本人の外親密感の特

回答は「親しみを感じる」、「どちらかというと親しみを感じる」、「親しみを感じない」、「どちらかというと親しみを感じない」、「分からない」のうち、一つを選んだ。回答2「感じる」であり、回答-「感じない」である。

1. 米親密感 回答72(1987)から83(2014)

2ロ親密感 回答11(1987)から20(2014)

3中親密感 回答62(1987)から15(2014)

4韓親密感 回答40(1987)から32(2014)

5印親密感 回答25(1991)から42(2014)

6東南アジア親密感 回答30(1989)から60(2013)

7ロッパ親密感 回答49(1990)から67(2013)

8大洋州親密感 回答50(1998)から64(2013)

9中東親密感 回答1(1998)から70(2014)

10中南米カリブ親密感 回答27(1987)から41(2014)

11アフリカ親密感 回答18(1999)から26(2014)

 

3.むすびに代えて

以上の世論調査の結果に基づいて、次のような分析出来る

第一、中や韓についての親密感は非常にくなっている反面、中東やインドについての親密感は大幅している。

第二、良しもしも中や中東にする親密感の動幅が際立っている。

第三、日本人の諸外する親密感においても大方「脱亜入米」や「脱亜」がうかがえるなか、ロシア、アフリカ、印度についてはあまり親密感が感じられない子がみ取れる

[레벨:1] 201401211 박소영

2018-04-12 10:03:41

[問題提起]

私もなぜ日本が中国にそんなに反応するのかしりたいです。

中国に対する親密感が一定に維持されず、変動性が強まっている理由が何でしょうか。

[予約]

参考資料: 今日国人対日認識


資料放送局または、新聞社共同とした大規模調査だったとすれば、今回資料国外国語大学学生たちの事例れた。したがって、広範囲から現在韓日本心理的いところにあるということができる日本語科学生たちの枝葉的までられた。やはり調査結果一般人たちの比較して日本する好感度がはるかにかった。 しかし、特異は、できるでは10のうち7-8日本ではなく、んだということだ。好感図面では、より日本かったが、頼度ではどうして結果たのだろうか? どうしてもやはりこういった背景には日本について、からいてきた不信があるだろう。日本やアニメなどの大衆文化などにしていくら好感があっても、日本というと、らの文化別個のものとみられる。日本について一番よくっていると自負してくれるたちがこのような結果すとは、日本否定的感情国民意識全般かれているのは当然あると

しかし、日本側反韓感情きいというのも問題だ。相手について歴史政治面えるなら、日本文化的えることまではいい。しかし、調査全般にわたって、相手する国民性日本よりがもっと肯定的えた。また、日本する印象より日本する印象がさらに悪化されていることを確認することができた。両国民すべて、歴史領土問題がおいの印象悪影響ぼしていた。ただ、いなことは、両国間国民感情現象についてましくない、改善必要性じているということだ しかし、現在韓日関係くないとっており、今後韓日関係についても楽観的ではなかった。来志向的韓日関係構築であり、それでをすべきか? どうして、まったまりはっているが、わるはとうていすことができないのか韓中日このわされば、世界きなすことができるはずですが、到底合意らない。このような歴史問題固定化されれば、隣人がなく、犬猿になるんだろうが、最近のようなに、国家競争力多大う。日本ちをしたところは、だけではない。被害きく、くにアジアもなっている。これにしてやかに問題解決んでいる

[레벨:1] 13이찬우

2018-04-18 23:17:53

발표 PPT 업로드합니다.


今日の韓日相互認識.pdf

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