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[레벨:7] 81박용구, 2017-03-06 13:56:40

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발표 준비 잘 하고 나머지 학생들은 논문을 읽고 활발한 문제제기 및 토론을 이끌어주세요.

7 댓글

[레벨:1] 12송은준

2018-03-25 20:00:09

問題提起

唯一全面開放されているのはドラマバラエティ娯楽プログラムですが個人的にはもうそろそろ開放するべきではないかといます日本とはもうネットでがっているので閉鎖意味もなくなっているしむしろ市場拡大期待するくないかといますしかし扇情性暴力性などをえば反対意見もありうるといますのでさんといたいです

個人的質問ですが韓国文化閉鎖原因日本するしい反感だったそうですがそのときには日本学科するいイメージはなかったのでしょうか日本する国民感情よりはよくなったにもわらず(におよりからよくないとわれることがありますがそのときはもっとそういう反応しかったのではないのかになります

 

要約

序論

クールジャパンはもともと日本のマンガアニメゲームのような日本大衆文化コンテンツを言葉であったがはファッション料理建築電子製品のような日本文化全般言葉わっていく

クールジャパンと韓国韓流共通点、①海外から逆輸入され国内注目めたこと。②大衆文化文化全般言葉にその意味拡張されたこと。③国家ブランドの品格めるソフトパワーであることがあげられる

 

段階的開放現状

過去韓国政府つの段階にわたって日本大衆文化する開放った第四次開放以降大抵分野開放されたがドラマ音楽バラエティのような娯楽プログラムは社会的波及効果れてまだ開放されていない

 

クールジャパンの現況及展望

文化産業的側面

映画韓国輸入映画日本映画割合7.7%程度最近劇場反アニメをいた映画興行はあんまりない

出版輸入マンガの日本マンガは91.8%その活躍目立つがマンガをいた日本出版物20%ぎない

アニメ日本のアニメの場合輸入するアニメーションのほぼ100めるほど圧倒的市場支配力せている

音楽日本音楽輸入額持続的増加してきたが輸入音楽総輸入額20.3%めている

ゲーム両国ゲーム市場特徴交差選好様相せており今後韓国業界善戦期待される

放送総輸入額5%ぐらいであるがまだ全面開放されていないので評価にはばない

社会文化的側面

世論調査によると韓国人はアニメには興味があったがクールジャパンには興味たなかったこれを文化的観点からいうと多様性つクールジャパンは確実性特徴とする韓国ではうまくれられなかったとえる

韓日関係側面

歴史認識めて々な政治的問題はクールジャパンの拡散否定的要素として作用ことが確認できた


結論

日本大衆文化開放韓流対外競争力強化させ市場拡大って韓国文化産業発展可能性めたと肯定的評価されているクールジャパンの拡散にはいろんな障害物があるがまだその成長可能性無視してはいけない

[레벨:0] 12김민원

2018-03-27 18:33:51

「要約」

 

序論

1.クルジャパン以前には日本のアニメ、漫画、ゲムなどの中、国際的な評価をされる大衆文化コンテンツを指す言葉

2.今は海外から評価されるファッション、料理、建築、電子製品、伝統文化などの日本文化の全般を指す言葉3.ルジャパンと韓流の共通点

海外から逆輸入され、国内で注目

大衆文化から始め、文化全般を指す言葉になる意味拡張

③文化産業の発展だけではなく、国家ブランドの品格を高めるソフトパワである

 

本論

日本大衆文化開放の現住所

1.段階的開放の現住所

1998年から韓政府は日本大衆文化について段階にわたって開放を行った。1回目開放は映画とビデオの出版、2回目開放は映画とビデオの開放範囲拡大と公演の部分開放、3回目開放は1,2回目により開放拡大。しかし、2001年日本の歴史教科書歪曲修正拒否のため、開放部分中断。2004年から4回目開放は全面開放のような開放。

 

2.クルジャパンの現況と展望

 文化産業的な側面

1)映:2006-2010年、韓の輸入映の中、日本映7.7%程度、最近は劇場反アニメを除いた映の興行は低い。でも、日本映画マニア層が形成。

2)出版:輸入漫画の中、日本漫画は91.8%程度、絶対的な強勢。漫画を除いた日本の出版物は約20%。(日本の漫画の強勢)

3)アニメ:輸入アニメの中、100%ほど倒的な市場支配力。

:日本音の輸入額は持的に加してきたが、輸入音輸入額の約20.3%を占めている。

4)音楽:輸入音楽の中、20.3%。

5)ゲム:交差選好現象のため、韓業界の善が期待。

6)放送:輸入額の5%ぐらい、まだ全面開放されていな

 

 文化的な側面

1)世論調査によると、韓人はアニメと漫画には興味があったが、日本の映画とドラマに接する機会が少ない。

2)文化的背景の違いからみると、多性と専門性を持つクルジャパンは確性を特とする韓ではうまく受け入れられなかったと言える。

 

 韓日係の側面

1)歴史認識を始めて、様々な政治的な問題はクルジャパンの散に否定的要素として作用。

 2)文化交流は政治的な問題の解決のあと。

 

結論

1.日本大衆文化の開放は韓流の外競力を化させ、韓流の展可能性を高めた

2.ルジャパンのアニメと漫画、ゲーム分野の開放も市場拡大効果を持つ。それで、韓国の文化産業にも役に立つ。

 

 

「問題提起」

1.日本には、韓流紹介のため、いろんな展示会があります。たとえば、KCON,MAMAなどがあります。しかし、韓国には日本の文化を紹介するための展示会があるかどうかわかりません。クルジャパンの拡大のため、そんなイベントも必要だと思いますが、韓国には少ないと思います。アニメと漫画のような、韓国人がたくさん関心を持つ分野の拡大について、日本の政府と企業の努力は何ですか。

 2.韓国と日本は歴史的な認識違いがあって、今でも衝突があります。経済交流ではなく、文化交流のため、そんな問題は解決しなければならないと思います。しかし、私が気になる部分は、日本の韓流は成功だと考えますが、なぜ、韓国のクルジャパンはまだ成功だと言うことができませんか。社会的な、文化的な、民族的な特徴が違ってそんな現象がありますか。

 3.クルジャパンの中で、食文化が最近韓国で人気を持っていますと思います。それを使って、他の分野の文化(アニメ、漫画、映画、音楽など)と合わせて、もっとルジャパンが成功になれる努力はありますか。

[레벨:1] 201401211 박소영

2018-03-27 21:47:56

[問題提起]

日本の文化コンテンツの国際的地位が低下したのも事実だが、日本に対する反感、例えば、中国内の反日暴動とか韓国の反日感情の高まりという理由がもっとも大きくないでしょうか。 このような問題が解決されなければ、文化庁がどのような努力をしても人気を得ることは難しいだろうと思います。


[要約]

参考資料: 韓国で'クールジャパン 'の現況と展望 - 大衆文化開放以降を中心に 
まず'クールジャパン'という単語の概念について定義してみよう。韓国固有の大衆文化を'韓流'と称しば、日本は英国のブレア政権が推進したクールブリタニアを模倣した名称を使用中にいる。2010年6月8日、日本はクールジェペン担当部署である'クールジャパン室'を経済産業省傘下に設置しており、クールジェペンの主要目標と戦略は、以下の通りだ。 日本の礼儀と東日本大震災当時、見せてくれた強い忍耐力と団結そして、福島原発事故による日本産食品の否定的な印象の払拭がその内容である。(後でまた言ってるけど、文化政策とはかなりかけ離れた政策の目標だ。)
クールジャパンの対象に、日本現代文化、ゲーム、漫画、アニメやJ-POP、アイドルなどの大衆文化を指す場合が多く、それ以外にも日本製品、ファッション、現代美術、建築、日本の伝統文化などすべてのものが対象になる可能性もある。90年代末から始まった日本大衆文化開放以降、韓国の日本に対するあるいは日本文化に対する認識はどう変わっただろうか? PPTと統計庁の資料を参考にしてみると、以前と比較して大きな変化がなかっただけでなく、増加傾向を見せ、再び低迷し、むしろ(日本での)輸入額が段々減った場合(代表的とレコード輸入)やはり存在した。一時、文化大国と呼ばれた日本のこのような現象の原因は何だろうか。また、日本文化の交流が減る現象を見せている国は韓国のみに限定されたのだろうか。
このような傾向は、韓国にだけではなかった。日本のコンテンツの全般的な競争力の弱体化が要因だ。第一に、今の日本大衆文化はいくつかの分野の力量が不足だ。大衆文化は好むように強要することもできないし、最終判断は、消費者がやるようになっている。韓流が相対的に通ずることができた理由は、国策の問題を離れて韓国の文化コンテンツが諸外国で受け入れられるような大衆性と資本を同時に備え、成長したためだ。一方、日本コンテンツはもう内需市場でも深刻に停滞しており、ひどければ、後退している状態だという批判を受ける状況であり、日本の文化コードに対する理解がなければ分からないコンテンツが増えるなど、内容自体が貧弱になったのだ。第二に、日本企業の生産やマーケティング能力が不足する。政府と企業、個人が'輸出'という挑戦に適応できずにいるという点も問題となる。官民合同はおろか'チームキル'をする。直ちに放送局がショー番組の放映権一つだけ外国に売却しようとしても数十種類の法的規制に当たるのが日常茶飯事で、著作権問題処理することも複雑だ。企業は自社コンテンツに外国語字幕/吹き替えにすることさえも嫌がるだけに、輸出に消極的で、すぐ利益が出そうにない市場には関心を見せない。日本の音楽だけしても、日本の歌手は他のユーザーが自分たちの歌と関連された映像を上げようとすれば、直ちに著作権侵害を理由に削除させようとしている。 どんな日本の歌手は自分たちのユーチューブチャンネルを韓国や米国では視聴不可に変えてしまって自国民(日本人)とその他いくつかの国家らユーザーだけ視聴が可能にしてしまう場合もある。韓国がドラマや映画を安い価格に放出して外国市場に浸透したのとかなり対照的な姿だ。輸出をする時に必ず必要な'攻撃性'が顕著に落ちるのだ。これは日本が基本階級(市場)があまりにも大きいため、危機感を肌で感じていないという意味でもある。 第三に、クールジェペンは韓流とは違って、その目標や内容が不明である。少なくとも韓流は、認知度が低い韓国を、大衆文化輸出を通じて肯定的なイメージで外国にアピールさせるという目的を持っている。反面、すでにニューフェースがない日本文化はあんな目的性を帯びて波及することができない。そのうえ、政府はまだ文化のどんな領域を重点的に輸出するかを決定しなかった。日本自らも何を広告したいのか分からないからいつの間にか広報対象には'初音ミク'と'ドラえもん'、'ハローキティ'、'生け花'、'ラーメン'、'化粧室'のように何も共通点がない項目が共存している。こうなると、戦略の具体性を口にする前に何をアピールしたいのかもわからないのだ。 最後に漫画やアニメを支援しているとはいえ、 これらの市場に対する処遇は依然として、ブラック企業の水準ということも問題だ。実際に日本の関連国会で'イラストレーターやアニメーターたちに無償で広報資料を作らせる'という計画が出たり、某有名イラストレーターは'クールジャパン広報カタログにあなたの絵を入れてあげるから五万円とイラストを求める要請があった'と明らかにした。これは国家まで乗り出して、甲の行動をしようとするわけだ。 実は日本政府は漫画やアニメ産業に無関心しており、それらを自国を代表する文化で考え始めたのは、意外に遅れて1980年代に日本のアニメがあちこちで興行してから関心を持ち始め、以後でも戦時行政に近い姿を見せてきた。ここでもマンガとアニメは事実上サブ・カルチャー文化だった。だから漫画やアニメ業界で積極的に手助けするはずがない。このような問題が山積した状況でクールジャパンが通じるはずがないのは、えてして当然なことかもしれない。クールジャパンを武器として、これを通じて韓国と交流をさらに円滑にしたいなら、自国内の問題から解決してみるのはどうだろう。

[레벨:1] 13곽철현

2018-03-27 22:52:04

「問題提起」

 本文ではクールジャパンの開放という状況でも韓国の文化産業が競争力を持って発展している社会文化的側面での背景の一つとしてクールジャパンに対しての否定的感情があると言っている。しかし、果たしてそれが正しいと言えるだろうか。むしろ、韓国の国民がそのような否定的感情でなく理性的に韓国の文化と日本の文化との競争力を比較した結果とはいえないだろうか。

 

「内容要約」

 韓国の「韓流」に比べて、日本には「クールジャパン」がある。このクールジャパンとは、アニメーション、漫画、ゲームなど国際的に高く評価される日本の大衆文化コンテンツのことであったが、現在は海外から評価されるファッション、料理、建築、電子製品、伝統文化まで含む日本の文化全般のことを意味している。このようなクールジャパンは海外から逆に輸入され国内で注目を受けたという点、大衆文化から始まって文化全般を指す言葉に変わった点、そして文化産業の発展もさることながら国家ブランドの品格を高めるためのソフトパワーに値するという点が韓国の韓流との共通点となっている。日本では内閣部と経済産業省が中心となってクールジャパンの海外進出に力を入れていて、韓国では2000年頃、数回に渡った段階的開放をはじめに日本の大衆文化を受け入れ始めた。

 ここで韓国での段階的開放は映画及びビデオと漫画出版に限定した第一次、映画及びビデオの開放範囲拡大と公演の部分開放が行われた第二次、映画を含めビデオ、歌、公演、ゲーム、放送など以前に比べて大幅に解放された第三次、そして映画の全面開放と劇場用のアニメーション、レコードやゲーム、放送と歌、ドラマなどのほぼ全面開放を含む第四次開放にかけて行われてきた。

 このようなクールジャパンの韓国内での現況及び展望を見ると、まず文化産業的側面では韓国の文化産業に脅威になるほどではないと見られる。社会文化的側面では、開放初期はクールジャパンの暴力性などで激しい論争が続いていたが、今の時点ではクールジャパンに対しての文化産業的論議が中心となっている。つまり、日本の放送や映画などが韓国に紹介されてはいたが、あまり韓国社会での問題にはなっていないことと言えよう。最後に、韓日関係の側面では韓国人の 日本に関する否定的な認識が日本全般に対する肯定的イメージを制御する作用をしているとも言える。つまり、韓国と日本をめぐる歴史上の対立や領土に関する紛争、政治的な対立などが韓国でのクールジャパンの輸入と拡散に否定的な影響を与えると言うことができる。

 日本の大衆文化の韓国での開放からもう10年以上経った。このような開放政策は日本の大衆文化の陰性的、不法的輸入を防いで、韓流の対外競争力を強化させたという点で肯定的である。この肯定的効果には韓国と日本の間の歴史に関係がない分野から、文化的価値が高い分野から、韓国の競争力がある分野から解放するという韓国政府の戦略も役に立ったと言える。その背景には文化産業的側面で急激に成長した韓国文化産業の競争力、社会文化的側面で個別化したクールジャパンに対しての否定的感想、韓日関係の側面で領土と歴史をめぐる両国の葛藤がある。もう一つ、韓流の成功から来る文化的自信、韓国の経済発展、民主化などによって韓国が単に日本の模倣するだけでなく日本の文化的影響から抜け出して自律的な文化産業を造っていくのも背景の一つになり得る。

[레벨:0] 201301718송락용

2018-03-28 22:26:37

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問題提起

 

で人のある日本のゲムやアニメは世界的にも人があるのが多いです。これは即ち世界的に人のない日本文化は韓国内でも同じく人がないのではないかと思います。つまり、韓でクルジャパンが流行らない理由はただ客的に日本のドラマや映が面白く無いからではないでしょうか?

 

 

要約

 

ルジャパンは2002年にアメリカのDouglas Mcgrayが「Japan’s Gross National Cool」で初めて使った。彼はバブル経済以後日本のソフトパワは世界的にがったと述べた。元はクルジャパンはアニメや漫、ゲムなどの大衆文化であったがいまではファション、料理、建築、電子製品、統文化まで日本の全般的なものを示す言葉となった。

 

段階的開放の現

政府は日本の大衆文化を4段階に分けて開放した。1次開放の時は1998年であり映とビデオそして出版(漫)に限られていた。2次開放の時は映及びビデオの開放範大、公演の部分的開放が行われた。3次開放では映、ビデオ、ゲム、放送などが解放された。そして、2004年4次開放で映は全面的に開放された。

 

ルジャパンの現と展望

 

文化産業的な側面

の場合2006年から2010年の間に全世界で輸入された映の中で日本映7.7%に止まっている。そして、日本映も3次開放の時以後客は減っている。日本映のマニア層が形成されて日本映画専門館を中心に日本映が上映されてはいるが国内産業の中で日本映のシェアは高く無いのが現である。

 

出版の場合は1次開放の時から全面的に開放され全世界から輸入されている漫は90%を超えるほど日本漫は世界で活躍している。

 

アニメの場合は2005年から2009年の間韓で全世界から輸入されるアニメの中で日本のシェアは100%である。

 

の場合3次開放がされてから部分的に許容された。

 

ムの場合はアメリカのゲムが成長することによって国内の日本ゲムのシェアは減っているだけでは無く今まで韓のゲム産業を無視してきた日本ゲム業界は韓と合作の提議をしてきている。

 

放送の場合には4次開放で娯楽番組の他は全面的に解放された。ドラマや娯楽番組は未だに開放されていないままであり、その影響力はまだ評ないだろう。

 

韓日係の側面

と日本の間にある史的問題や政治的な問題があるがこれらも問題は韓にクルジャパンの大に否定的な影響をえている。

 

結論

日本文化の開放は韓文化の侵食では無く市場大を通して韓の文化産業の展可能性を高めたという意見もある。今までの開放は失よりは得が目立つのは事であるが、将来の行方は注意する必要がある。


[레벨:1] 13이찬우

2018-03-29 01:16:30

[要約]


Ⅰ.序論

クール・ジャパンとはもともとアニメ、漫画、ゲームなどの日本大衆文化が国際的に評価される現象またはそれらのコンテンツ自体を示す言葉として使い始まったが、今はファッション、料理、建築、電子製品、伝統文化まで含む日本文化の全般を表す言葉になっている。韓国は1998年を始め日本大衆文化の流入を公式的に許した。


Ⅱ.段階的開放の現住所

日本大衆文化の開放は段階的に行われた。1次は映画、ビデオおよび出版(漫画)に限られ、2次開放には映画およびビデオの開放範囲の拡大と公園の部分開放が行われた。3次には映画を始めビデオ、歌謡公園、ゲーム、放送など以前に比べて開放の程度が大幅に広まった。4次開放には映画、映画館用アニメ、レコード、ゲームなどの全面開放案が発表された。


Ⅲ.クール・ジャパンの現況と見込み

1.文化産業の側面

(1)映画:日本映画のマニア層が形成されて専用館を中心に日本映画がこつこつ上映されておるが、国内映画産業の中で日本映画が占める比率は高くない。

(2)出版:出版分野の開放対象は日本語版の漫画および漫画雑誌として1次開放から全面開放になった。開放以降、全世界から輸入する漫画の90%以上を日本漫画が占めるほど絶対的な強気をみせている。

(3)アニメ:2005年から2009年まで日本アニメの輸入額は海外アニメの輸入額の100%に迫るほど絶対的な影響力を見せている。

(4)音楽:日本レコードに対する開放は1,2次には外れて3次に掛かって部分的に許された。

(5)ゲーム:ゲーム分野は4次開放に全面開放された。韓国で1位のオンライン・ゲームは日本で最低にとまり、逆に日本で1位のアーケード・ゲームは韓国で最低だった。このようにゲーム分野では韓日両国の交差選好の現状が分かる。

(6)放送:3次開放によって放送部門ではメディアの区分けなくドキュメンタリー、報道プロ、スポーツ放送は許され、4次にはバラエティーを除く大部分の領域が開かれた。

2.社会文化の側面

社会文化的な側面から開放の初期にはクール・ジャパンのバイオレンスと退廃をめぐって激しい論議が展開されたが、今にはクール・ジャパンに対する文化産業的な談論が中心になっている。

色んな研究によると、韓国の国民はクール・ジャパンに触れることが少なくて、経験したって大きい満足にならないことが分かる。しかし、ジャンル別関心にあたってはアニメと漫画が断然高く表し、このような結果は文化産業的考察から見たこととほぼ同じだ。

3.韓日関係の側面

韓国人のネガティブな対日認識は日本全版に対する肯定的イメージを食い止めることになっている。確かに、政治と文化は離して考えるべきだという主張はある程度共感されているが、竹島・歴史教科書・慰安婦・靖国神社などをめぐる韓日関係がクール・ジャパンの国内流入および拡散に悪い影響を与えざるを儀ない。


Ⅳ.結論

韓国の文化開放政策は日本大衆文化のアングラで不法な流入を止めるだけでなく韓流の対外競争力を強めることからポジティブな評価を受けている。優れる日本アニメとゲーム分野開放を通じて起きた市場拡大はうちの文化産業の発展可能性を高めるはずという分析もある。

しかし、まだ国内でのクール・ジャパンの可能性を限るには早い。各ジャンルで海賊版が蔓延になってクール・ジャパンの現況をはっきり把握しにくく、日本の著作権の保護政策は厳しくなる見込みだ。そして食べ物・お酒・ファッション・電子製品・伝統文化まで含むクール・ジャパンが流入されたら、これからうちの文化産業系の見込みは明るくはないと判断される。


[問題提起]

ジャパンをると日本帝国時代の「国臣民化」がかびます。「国臣民化」は植民地であったの国民に対して日本文化や思考方式を洗脳する戦略でした。むろん今のクール・ジャパンがうちの文化を食い入って国民を洗脳するんだとは思いません。しかし日本が国家ブランド戦略という美名のもとに行っているクール・ジャパンは歴史戦争と見えるほど感じられます。海外に輸出する各種のコンテンツに旭日旗を挿入したり、アニメやゲームで過去の戦争を美化したりするなど、よそながら歴史を書き換えようとすることが見えます。実際に今の安部内閣は右翼政権として「歴史修正主義」を唱えています。我々ははたしてこういうクール・ジャパンの方向が正しいのか、そして韓国はこれをどう受け取ればいいのかについて真剣に考えるべきだと思われます。

[레벨:0] 14강서영

2018-03-29 10:01:12


【問題提起】


日本映画「君の名は」が韓国で大ヒットした現象などを見ると、最近は日本らしい文化を受け入れる韓国の若者が増えていると思います。今後はどの様な視線でクールジャパンを見るのでしょうか。


【要約】


 「クールジャパン」とは、2002年に米国のDouglas McGray の「Japan's Gross National Cool」から始まった表現で、初期にはアニメーション、漫画、ゲーム等、国際的に評価されている日本の大衆文化コンテンツとその現象を示した。現在は海外で評価されるファッション、料理、建築、電子製品、伝統文化までを含む日本の文化全般を表す言葉である。「韓流」と言う用語に慣れている私たちには「日流」と言う用語の方が親しいだろう。「韓流」と「クールジャパン」の共通点は3つある。一つ目は、海外から逆に輸入され、国内で注目を浴びたということである。二つ目は、大衆文化から始まり、文化全般を示す用語に意味が広がったことである。最後に、文化産業の発展だけでなく、国家ブランドの品格を上げるための、「ソフトパワー」に妥当することである。


 クールジャパンは韓国で4段階に分けられ解放された。一次解放は19981020日に行われ、映画及びビデオと出版のみの解放だった。二次解放は1999910日に行われた。映画、出版に公演が加わり、2000席以下の室内講演が可能になった。三次解放は2000年に行われ、劇場アニメーション、音楽、ゲーム、放送まで解放され、一・二次に比べ解放の程度が大幅に拡大した。しかし、三次解放以降、20017月に日本の歴史教科書歪曲修正拒否に対して解放追加の日程を一時中断した。その後、2004年の4次解放は全分野で全面的な解放が行われた。最後まで問題となったのは、放送分野の解放であった。放送は三次解放においてようやく解放され、分野も報道・スポーツ・ドキュメンタリーのみが許され、ドラマ・バラエティー・音楽等の娯楽プログラムは解放対象から外された。その理由は、放送の消費は日常的なものであり、無意識的な需要を余儀なくするからである。


 このような、クールジャパンの解放初期はあまり歓迎されなかった。1990年代半ば、韓国では日本大衆文化の反対意見が強かった。まだ文化体制が整っていない韓国に日本の文化が導入されると、韓国の文化事業が劣るからである。しかし、解放の結果を見てみると、クールジャパンの違法流入を妨げ、韓国の対外競争力を強化し、韓国の文化発展の可能性を高めた。その背景には韓国の文化産業の競争力、韓日関係の悪化、クールジャパンへの拒否感などが挙げられる。また、韓国社会が全般的に模日から脱日へと歩んでいる時代的流れも大きな役割を達している。




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