발표문 정정

[레벨:1] 09나카무라히로시, 2014-09-16 17:32:41

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발표문을 정정해서 서론과 결론만 실었습니다.

5 댓글

[레벨:0] 11유연정

2014-09-17 10:34:14

지난번 보다 확실히 정리된 느낌이 듭니다

.

읽으면서 궁금한 것은,

1) '다문화 공생교육'이라는 용어를 일본 정부가 사용한 것인지?

   아니면, 나카무라 상이 일본의 다문화교육을 보고 '공생'이라고 정의한 것인지?

 

2) '공생'의 정의는 무엇인지? 정의된 범위 하에서 일본의 다문화 정책을 보면 문제가 있다는 것인데,

    공생의 범위안에 반차별 인권교육이 없기 때문에 문제라는 것인지..

     그렇다면 어떤 부분이 존재해야 공생인건지, 어떤 부분이 빠져야 공생이 아닌건지, 왜 그것이 빠지면 공생이 아닌건지에 대한 설명이 부족하다고 봅니다.

     즉,  기준이 작위적인 것은 아닌지?

 

3) 마지막으로 왜 상생을 제안하는지?

    공생의 개념에서 빠진 부분이 있기 때문에 공생이 아니라면, 빠진부분을 채우는 제안이면 되지 않는지.?

   그렇다면 또 상생은 무엇인지? 반차별 인권교육이 들어가면 상생인건지? 

 

[레벨:1] 08 우기홍

2014-09-17 11:16:38

첫 번째 연구목적의 의의는 무엇인지?

결론 부분에서는 다루어지지 않았다.

 

선행 연구들과 본인의 연구와의 차이점은?

오리지널리티에 대한 부분에 대한 설명이 부족한 느낌이 듦

 

새로운 용어 상생을 제안했지만, 용어만 바뀌고 내용은 이전 그대로 변하지 않으면 어떻게 되는건가?

[레벨:1] 11정희정

2014-09-17 12:22:17

1. 序論で何をこれから研究しますという内容は明らかだが、「同化」「共生」「相生」の概念が明確にアピールされない感じがしました。概念の定義はしていますが、その具体的な内容を序論で取り扱ってほしいです。それがわかってこそ、明確にどんな面が「共生」だと言っても、「同化政策」に過ぎなかったことが納得できると思います。例えば、在日コリアン教育のどのような面が「同化」政策で進められているのか。また、日本政府の外国人に対する同化政策とは具体的にどんな形をとって行われてきたか。また、その根拠やファクターを明らかにしてほしいです。ただ主張をしているように見えます。


2. 4章の目次が23章に比べて抽象的な感じがします。2章と3章は何をこれから説明するかわかりますが、4章は(特に4243)ではどんな内容が入るか予想がつきません。例えば、42の「多文化共生」批判の論理なら、それはどんなものなのかすぐわかるような主な概念や特徴をキーワードで書いてほしいです。


3. 「共生」の四つのスタイルを主張していますが、その中で「相利共生」が望ましいという意味で「相生」を主張していると思いますが、共生概念の主な変数は「利害」というものがどのように働いているのかが中心的な議論ですが、利害関係が在日コリアン教育政策でどのように現れているということですか。その具体的な内容を説明してください。在日コリアン教育政策で言うのは利害関係より、権力論、つまり、力の論理や人権の問題ではありませんか。





[레벨:1] 13윤조자

2014-09-17 12:30:21

日本の「多文化共生」のイデオロギーと実際の「多文化共生教育」にはギャップがあり、真に相利共生になっていないことに、目をむけその背景をさぐり、相生という概念を提起されている本研究は大変意義が深い。個人としも大変興味があるテーマで研究成果とそこにいたる努力に大きな敬意を表します。

 一点、疑問になりますことは、「共生」概念に限界性があるというこことは別に、「共生」概念を行政自ら使い出したことは、それ自体は評価できる点はないのでしょうか?

いろいろな働きかけへの譲歩であり、実際政策を打ち出すという点では「共生」を求めた側からの意見に沿って施策が作られた点で認めうる場合はなかったのでしょうか?

理念の操作によって換骨奪胎が図られていることに注意しつつ、内容で一つ一つの政策を評価して実証する面が弱いように思いました。「相生」いう概念が本研究の成果として広く理解され変革の契機として生かされますことを祈念しています。

[레벨:0] 10서만식

2014-09-17 21:10:32

コメント質問

 

1. 論文獨創性先行硏究との差別性する內容

 - 發表者論調

 1日本反差別的きることを主張した在日コリアン敎育運動現在共生標榜

  ている運動との連續性注目してれた論述不足

 2また、「共生肯定的にとらえてその共生して批判する状況依然として變化され

  ていないことに焦點わせた

 3つまり共生批判しても根本的なことを批判せず2005年度總務省多文化共生という

  使めたことにする批判がなかった状況げているのが本稿獨創性ある

 

 

2.相生という単語がもたらす意味がはっきり論議されていないがこれにする補足または追加必要

 ではないか

 

3. 3質問えて結局發表者相生という言葉提案した理由

 

1) 共生」→ 「相利共生として使うべきであるし

2) 共生説明するために相互がたくさん使われて事實指摘あるいは批判


     するためにげていると把握ていいだろうか


4.同化から共生すプロセスをしくいたらどうかえば欧米多文化政策において

 「共生という槪念はどうかもし論點以外事項であれば本稿では日本における同化 

  する槪念ったまま共生主張しているそのプロセス自體のみを批判的立場として焦點

  せるのか?

 

5. 日本政府在日コリアンにして同化政策實施した部分する具體的說明年表などでまとめる

 必要があると判断される  

 

6. 日本政府共生寄生意味使っている部分する論證必要性

  もし日本政府公式的提示した多文化共生政策資料などから同化共生意味 緒

 揷入された文件または內容はないかこういう資料つかったらもっと說得力のある主張になると思われる

  

7.共生という單語相生えたことにまらず日系人在日コリアンなど日本社會構成員

 にどのようなれられるかと發表者がもとめる相生社會姿具體的說明してくと論文

 意義めるとえられる

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